朝、仕事に向かうとき近所の保育園の脇を通るのですが、その保育園の調理室の外
に給食を作っているおばさんの白衣が干してあるのです。その白衣には透明の二つ
穴ボタンが肩のところから左側の腰上にかけて5つ付いていました。私はボタンフ
ェチでしてその白衣がほしくてたまらなかった。ある夜、静まり返った保育園の外
にあの白衣が干したままになったいて手を伸ばせば簡単にとれる状態でした。これ
はチャンスと思い、手を伸ばし、干してあるその白衣を持ち帰りました。そして早
速白衣の感触を確かめ、ボタンの感触を確かめ、そしてボタンをペニスにあてて、
オナニーをしました。その白衣はたちまち俺の精液にまみれてしまいました。最高
に気持ちよかったです。そしてある日、日中だったのですがその日は雨風が強く外
には人通りがありません。保育園の外は雨で物は干せないのですが、建物の陰に干
してありました。そこはやはり手を伸ばせばとれる場所でさらに角度的に調理室か
らは死角になっていました。これもチャンスだと思い、日中にもかかわらず、給食
調理のおばさんの白衣をパクりました。今度はその白衣を床に置いてボタンを全部
留めて、そして前襟に手をかけ、思いきり引き裂いた。留められていたボタンは全
部ひきちぎられ、飛び散り、無残にも転がってました。ボタンにはまだ糸がついた
ままで、その様にも興奮してしまいました。またその保育園の調理のおばさんは複
数いるのですが、誰の白衣かはわかりません。でもそのいずれのおばさんも俺の好
みなので誰の白衣でも抜くにはよかった。偶然とは言え欲しかったその白衣を何着
も獲得できてよかった。