俺の妹は高校生16歳。夏のある日、その妹の友達みずきちゃんが家出してきた。モーむすのKちゃん似のかわいい子だ。泊まる場所がないというので、妹の所へ来ることになった。これが最高の体験になるとは・・・。
みずきちゃんの荷物はスポーツバッグひとつ。夜中になって、そのスポーツバッグの中身がどうしても気になった。電気が消えて早2時間。眠れない俺は、妹の部屋に忍び込んだ。気付かれないように、みずきちゃんのスポーツバッグを手に取り、素早く俺の部屋へ。中を開けてみた。もう心臓はばくばく。Tシャツ、スパッツ、ショートパンツ、スカート・・・みずきちゃんのニオイがぷんぷん。そして、ビニールの袋があり、それを取り出してみた。中を見ると、下着だ。C65と表示のブラジャー、Mサイズのパンツ・・・実にカラフルだ。ニオイを嗅いでみるとどれも洗濯の香り。もうPは爆発寸前。袋の中にまた袋が。開けてみると、使用済みのピンクのブラとパンツだ。ブラのカップに顔をつけ、思い切り息を吸い込んだ。少し汗のニオイもしたが、その可憐なニオイにめまいがするほどだった。そして、パンツ。少し色づいたスリットの部分に鼻をあててみた。すごい!嫌なニオイなどひとつもしない。10歳も年下の女子高生のニオイに頭の中はもうろうとした。ここで出そうとも考えたが、ふと目にすると水着があった。紺のワンピース。全裸になった俺は、その水着を着てみた。もちろんきつかったが、無理矢理伸ばし、身につけた。あまりのフィット感に気持ちよくなり、右手を股間に伸ばした。使用済みの下着を嗅ぎながら、水着の上からシコシコ。アッという間に、そのまま中で果ててしまった。すごい衝撃だった。
余韻が醒めず、妹の部屋へ忍び込んだ。ベッドで寝ている妹は部活疲れからかすごい寝息だった。一方、ベッド下の布団で寝ているみずきちゃんも遊び疲れからか、起きる気配なし。電気は小さいのが付いているだけなので、目が慣れるまで様子をうかがえなかった。しかし、5分もするとかわいいみずきちゃんの寝顔が見えてきた。薄いタオルケットをお腹にかけているだけのみずきちゃん。上は白のTシャツ、下はなんと水色のパンティー一枚!しかも脚を開いている状態だった。俺は、みずきちゃんの股間に鼻をあてた。最高のニオイだった。起こさないようにかすかなタッチでTシャツの上から胸を触ってみた。やわらかい!しかもすごい弾力!乳首がだんだんと起ってきた。寝ていても感じるのかな。Tシャツを少しずつずらし、なんと生乳が見えた。乳首の色がわからなかったので、かなりのピンク色かな。気持ちよく酔っていた俺は思わず乳首を口に含んだしまった。またまたPはギンギン。そして、パンツも時間をかなりかけずらした。そして、片足を抜いた。薄いヘア、量もすくなく、割れ目がハッキリと見えた!なめてみると少ししょっぱかった。唾をため、その割れ目に流してみた。今まで見た女達とはまったく違うお・んこだった。そして、俺はギンギンになったPの頭を、みずきちゃんのお・んこに擦り付けた。まさか入れたりしたら起きてしまうだろうから、お・んこを指で左右にひらき、かわいいクリちゃんに、そしてその下の小さな穴の入り口あたりに、ゆっくりとかすかに上下してこすってみた。次の瞬間、ものすごい衝撃が走り、アッという間に大量の精子が、みずきちゃんのクリちゃんやお・んこの穴めがけて爆発した。
そのあと、気づかれないようにティッシュである程度ふいてみたものの完全に精子を取りきれるわけもなく、パンツを履かせてあげた。でも、かわいいお・んこの穴に確実に入ってしまった俺の精子。どうなったのかな・・・もう10月。みずきちゃんはいま、何しているのかな???