どうも!電話エッチが大好きなkenです。
新幹線で大阪への出張行ってきました。
さすがに春休みだけあって、結構込んでます。
僕は奮発して「グリーン」に乗りました。
さすがグリーンは空いています。
あたりを見回してもだーれも・・・ん?
小学生でしょうか?一人で座っています。
(後で聞いたら中1だったそうです)
なかなかかわいい感じの男の子です。
東京駅を出て、新横浜を過ぎて・・・
相変わらず車内は彼と僕の二人きり・・・
車掌も回ってきて、おしぼりももらって、後は寝るだけ・・・
まさか、寝たりなんかしません。
僕は彼の隣の席へ、
「こんにちは、ひとりなの?」
「うん」
「どうしたの?」
「おばあちゃんちにあそびにいくんだ」
「へぇ~えらいねぇ(^^」
彼も不安だったのでしょう、こんな感じですぐに打ち解けました。
さんざんアニメの話を聞かされた後、僕は何気なくちょっとHな本を
見始めました。
「うわー、うわー」
彼は覗き見ながら、かなり興奮しています。
「すごいだろーみてみるか」
「えぇ、いいよ~」
「遠慮すんなって、ほら」
彼に手渡しました。
さすがに初めは恐る恐るって感じで見てましたが、
そこは誰もいない車両内、僕も寝た振りして・・・
彼も興奮して、じっくりと見始めました。
で、すかさず股間チェック!
薄い生地の半ズボン越しに、りっぱな凸がよく見えます。
ん~いい感じ!
「あれ!?ちんちんおっきくなってるんじゃないの?」
「そんなことないよ」
「トイレでオナニーしてきていいぞ」
「なに?オナニーって」
案の定、知らないようです。
「しらないのか?きもちいいんだぞー」
「おしえてやろうか?」
「・・・・」
「どうする?」
「きもちいいの?」
「めちゃめちゃきもちいいぞ!」
「う・・・うん」
ガッツポーズです。頭の中に描いていたストーリー
通り。
まわりに誰もいないことを確認して・・・
「ここをね・・・」
かれの股間にそっと手を当てました。
(ん~かわいい!)
彼は初めは嫌がりました(ちょっとだけね)
でも、感じてきたようです。
凸先を円を描くように指先でなで回し・・・
そのあと上下にさすりました
僕の上着を彼の下半身にかけて、ズボンを下ろしました。
「えっ!ズボン・・・・」
そしてじかに彼の皮付き凸を優しく握り・・
「あう・・」
上下にゆっくりとしごき始めました。
手の動きにあわせて、彼の鼓動もはやくなり・・・
「気持ちいい?」「・・・うん」
「もっと気持ちよくしてあげようか?」
「う・・ん」
目がとろんとなっています。
ズボンをはかせ、いざトイレ!
個室に入ると、かれを素っ裸にさせました。
とりあえず、僕も下だけ全部ぬいで、
「おれも皮かぶってんだ・・一緒だね、さわってごらん」
「・・・」
さっき僕がしたように、彼はゆっくりと上下に手を動かし始めます。
もうビンビン!!
女の子みたいな手で、かわいい!!
思わずキスしてしまいました。
「舌だしてごらん」
「ん・・・」
かれの舌もやわらかく。。。やさしくすってあげました。
「手、止めちゃだめだよ」
「う・・ん・・」
彼のは触っていないのに・・興奮しているようです。
「さて・・してあげようか」
彼を洋式便座に座らせ、彼の股間に顔をうずめます。
ちょっとおしっこくさかったけど、かわいい皮付き凸です。
初めは舌先で、裏筋を”つー”となめ上げ・・・
10回ほど繰り返してから・・
「かぽ・・・ちゅるじゅぼちゅ・・・れろじゅぼじゅぼ・・」
「うう・・ん・・あぁ・・・」
女の子みたいな声、めっちゃ感じています!
「じゅるじゅるちゅぱちゅ・・れろ・・・」
やばい、でちゃうかな?
って思ったとたん。口の中に・・・・
「あぁぁぁぁぁぁぁ・・・・・・」
口の中いっぱいに彼を感じました。
2・3度舌で味わった後・・飲んでしまいました。
で、再度おしゃぶり開始!だって凸のままなんだもん。
「ん・・・」
もうびんびん・・いいね、わかいって。
「ちゅぽっ」って口から彼を出した後、
手のひらにいっぱい唾を集めて、彼のお尻に塗り付けました。
で、おしゃぶりさいかい。
「おじさん・・もう・・・」
お尻のあなに第1間接くらいを出し入れして。
もちろん凸もさっき以上に・・
「じゅぼじゅぼじゅるちゅば・・」
「でちゃう・・・」
泣きそうです(^^
「いいよ・・だしてごらん・・」
口から出して、彼の横にしゃがみ、思いっきりしごきました。
「あぁぁぁ・・・」
すごいすごい!壁までとびました。
「きもちよかった?」
「・・・うん」
「おじさんにもしてくれるかい?」
「うん」
「じゃぁ・・なめてごらん」
彼の前に仁王立ちになり、僕の皮付き凸を差し出しました。
「あぁぁ・・・」
彼の学習能力はすごいです。僕がさっきしたように・・・
「じゅちゅばちゅれろちゅ・・・」
やばい・・いっちゃう・・もう?
そんな感じ・・・はやかった・・・
「ん・・・ごほごほ・・・」
やっぱりね、むせちゃうよね(^^;
「きもちよかったよ、ありがとう」
「もっとしたい・・・」
「えっ?」
ちょっとびっくり
「お尻が気持ちよかったよ」
「そうか(^^」「じゃぁ・・しようか」
「うん」
「便器に手を突いて、四つんばいになってごらん」
「こう?」
かれのお尻の穴・・・まるみえです。
かわいいー!
もうむしゃぶりついちゃいました!
穴から・・袋から・・・
「あぁぁ・・・・いいよぉ」
もちろん、なめながらも凸はしごいてあげましたよ(^^
で、、、ちょっとTRY
おしりをびちゃびちゃに濡らして・・・そーっと
ちんちん入れてみました。。。
「う・・・いたいよぉ~」
やっぱりね、そりゃそうだ(;。;
「じゃぁ、おじさんのお尻もなめてもらおうかな」
選手交代です。ここでも彼の舌技はすごい!
もうビンビンになっちゃいました!
「おちんちん・・おじさんのお尻にいれてごらん、さっきおじさんがしようとしたように」
「うん・・・こうかな・・・・」
あぁぁぁ 入っちゃいました。すごい!
「腰を動かして・・気持ちいいように動いてごらん」
「はぁはぁ・・・・でそうだよ・・おじさん」
「いいよ・・だしてごらん・・・」
「はぁはぁ・・・うう」
・・・・お尻に出されてしまいました。
めちゃ気持ちよかった!!
「じゃぁ、最後に・・・」
しゃぶってもらいました。丁寧にね。
で、今度は彼も僕のをのんでくれました。つらそうに。
でも顔を真っ赤にして、興奮して、飲んだとたんに凸はBigに・・・・
「大阪のどの間で行くの?」
「日本橋だよ」
ラッキー!僕はなんばです。
しかもウィークリーを借りる予定なので、部屋でゆっくりできます。
「また明日しようか?」
「うん」
彼の下半身をきれいに拭いてあげて、席に戻りました。
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