俺のオナニーはいろいろあるけど、やっぱり知らない子に見られてやるのが一番いいかな。昨日も某駅の近くの道で(そこはあまり街灯が明るくない)夜10時頃、ターゲットを探した。しばらくすると女子大生くらいの、短いスカートを履いた女の子が歩いてきた。胸は結構大きくて俺好み。向こうの方からケータイの画面を見ながら歩いて来る。俺の手前10メートルくらいでケータイをかばんにしまった。
「いける!」
俺は直感でそう感じ、胸の高まりを抑えた。彼女の歩くペースは速くない。これは急いでない証拠だ。
「すいませーん、あの、ちょっとお願いがあるんですが・・・。」
俺は努めて普通っぽく話しかけた。彼女は化粧もそんなに濃くなく、すこしぽっちゃりした感じだった。胸の大きさが俺の下半身を刺激する・・・。
「何ですか?」
「えっとさぁ、パンツ売ってくれない?」
「えっっ」
彼女は驚いたのか驚いてないのかわからないが、強烈な嫌悪感を抱いた感じではなさそうだ。ここから先は企業秘密(爆)なので細かい交渉過程は省くが何とか5分くらいで話をまとめた。
「どうすればいいの?」
彼女はまだ少し不安そうだった。
「そうだなぁ、人が来たら困るから、ちょっと物陰に・・・」
俺は彼女と連れ立って暗がりを探した。どこでもいいのだ。人が来なければ。
「あの駐車場でいいや」
15メートルほど先に20台位止められる月極駐車場があった。街灯もなく暗い。俺はその子と駐車場に入り、一番奥の道路から完全に死角になる所まで行った。
「じゃあパンツ脱いで」
「えー・・・ホントに?」
「ホントに決まってんじゃん。早く早く」
彼女は恥ずかしいとかおかしくない?とか言いながら、パンツを脱いだ。俺はパンツを受け取って見る。クロッチの部分に薄く黄色いシミがある。俺は迷わずその部分を鼻に持っていった。
「やだっ・・・」
彼女は小さな声で言ったが、俺からパンツを取り上げようとはしない。
「だってこうゆうふうに使うもんだもーん」
俺は言い放ち、更に
「あのさぁ、ちょっとオナニーしたいから見てて」
「えー・・・マジでぇ?」
ハッキリ言って俺はそのままオナニーしても大丈夫だという自信が今までのやりとりで既にあったので、躊躇せずちんぽを出した。
続きはまた今度。