初めて投稿してみた36才の男性です。
通勤電車での話しです。朝、かなり混んでます。乗る場所って大体いつも決まってしまいますよね。女性が側に来たときは、痴漢と間違えられたら大変と緊張します。
40代後半から50代前半のある小柄なやせた女性と鉢合わせになることが良くありました。最初は腕や肩が触れ合う程度でした。そのうちその人は、よく私の真後ろに来て、よっかかってて来られることが何回もありました。きっと、私がすごく大人しそうな顔をしているから安全だと思ったんでしょう。
ところが、今度は私の前に立って、後ろ向きになって、体をくっ付けて来られました。電車はもう子供が乗ったら、危険な位ギューギュー詰めです。
丁度その女性のお尻の割れ目辺りに、男性器が押し付けられてしまいました。直ぐ目の前にある髪の匂いと、柔らかい感触に理性を働かそうとしてもあそこが固くなってしまうことを抑えきれませんでした。
「ちかーん」と大声で叫ばれたら大変なので、お尻から外れようと懸命になったのですが、逆にクネクネと腰を押し付けて来て私の男性器を外させません。幾度となく腰を振り合ってから、最後は私は諦めて、じっとあのものをお尻に挟まれていました。少し前屈みになって、胸から足までは、着衣を感じないほど密着状態です。電車の揺れのため、時々めり込むように強く男性器を打ち込んでしまいます。すると嬉しそうにお尻を私にさすりつけて来て、悩ましく腰を振って来ます。おまけに控え目ながらも腰を前後に動かし始めるではありませんか。先っぽから液が少し滲み出ていまっているのを感じました。
なんとか、無事駅に着いてホッとしました。チラッと相手の顔を見るのが私には精一杯でしたが、女性はホンノリ蒸気した顔をしてました。それ以来相手の姿を見かけなくなりました。家では優しく貞淑な妻で、会社でも真面目に働いていそうな感じの人です。不倫なんてとても出来ないから、密かな冒険をしたのかもしれません。その女性が家で思い出してオナニーをしているんじゃないかと思うと、自分も興奮して沢山出しまいました。おしまい。