はじめまして、何処かに住んでいる男性です。
僕は、女になりたい希望で悩み・・。同性一性障害でもあるけれど・・・。
本当は「女になる薬」あったら打たせてほしいなぁ・・・・そんな毎日の日々です。
僕は、こんな理想していた・・・。
僕は道を歩いている途中に黒いベンツ車が僕の側まで急ブレーキをかけ2人の犯人が僕
を誘拐される、
誰も知らない建物があって、裸にされて・・・僕の腕を出して女になってしまう注射を打た
れてしまう。
毎日のように必ず1日1本注射打っていた・・。
僕の体を強制的に胸を膨らみ、腰が細くなり男性であるアソコも小さくなって、声まで
可愛い女の子になっていく・・・
その犯人の2人が、僕の胸に強制的に大きくさせるために激しく揉まされて、激しく女
の声で喘ぎ出しだ・・
「あぁん・・・ダメ・・そんなに揉まないで!」「胸が大きくなっちゃう!だめ、やめて!」
どうする事も出来ず、淫乱になっていく僕は・・・・僕ではなく私になってしまう・・・。
淫乱になっていく私は、もう数ヶ月経って、自分の本当の男の声さえ忘れてしまった。
女になってしまった胸が大きくなり、85cmのDカップになってしまった・・・まるで巨
乳です・・・。
女性としての体の形も女性らしくなり、丸くなり本当の女性と見分けも付かないほど。
白い肌で可愛くなった。
気付いたら、もう男の性器あったアソコも無くなって・・・女性の性器になったいた。
もちろん、普通の女性と変わらないほど濡れるようになっていた・・。
クリトリスも本物と変わらないほどなっていた・・・・。
私自信の、本当の男であった体はすっかり忘れてしまっていた。もう戻れない・・・。
ようやく・・・その犯人の2人は、私を解放されて「男性」の服では無く「女性」の服にな
っていた。
そう・・・下着まで女性の物になっていた、女になった私は喜びを感じ、さっと下着から服
まで着ていた。
私の心は変な気持ちになっていた。なんだろう・・・この気持ちの良い開放感・・女性である
体が落ち着く・・・
今まで、男の体が違和感があったため、女になってる体は落ち着いてるようだ。。
そして、ついに私は外へ開放になって大阪にいた。。。そう、私は知らないうちに大阪
に居たのです。
2人の犯人は、拉致された事でバレないために移動されていたのでした。
もう・・・私は家族の家へ戻れない。。男ではなく女になってしまったのだから・・。
突然、1人の犯人が「お前は男の名前から女性の名前に変えた、お前は今から1人で生
きていくんだ。」
と言いだしたのです。女は男の名前だとバレてしまうため○○と名前を変えていたのです。
私は、女性になった・・・○○と言う名前を持って1人暮らしをするしかありませんでした。
1人暮らししてから1年半経ちます・・。
1年半の間、私の家の中で女性の体を色々触っていった・・自分で胸を揉むと。。背筋がゾ
クゾクっとなって、だんだん息が
荒くなっていった。初めて女性になった私は、ついに下半身の下着を脱ぎ、足を広げて手
を股に押さえてみた・・・・
「え!?」何?これ・・・?
そう、自分は女性になってオナニーしたことがなかった。
私は、股を押さえたまま何気なく動かした・・・・。んっ・・・・何か変な気分・・・・・。
自分が息が荒くなっていくのが分かってきた。。自分は気付いてるけど、気持ちよすぎて
手を休めなかった・・・
女性の一番敏感である。あの秘所に触ってみた・・・ピクン!?ああぁ・・・・何かすごい背筋が
電気のように走った・・・。
息が荒くなって、ハァハァ・・しながら一生懸命、手や指を動かして、オナっていた。
朝から夜までずっと没頭になり・・。1日飲み食わずにいた・・・
もう疲れ果てて、いつの間にか眠っていました。
大きくなった胸・・・女性の性器・・。完全な女性として、
レズの出会いを求めて、私は綾香、淫乱になった私はレズを探し求めた・・・・。
普通の女性同士になって、暮らすようになっていた。