中学から高校卒業するまで、いつも秀美ちゃんのパンティーとブルマでオナニー
してました。
秀美ちゃんは学年でもベスト3に入るかわいさで人気があったので、ぶさいくな
自分などまったく相手にされずしゃべったこともほとんどありません。
家が近所だったことを偶然知ってからは至福のオナニータイムを手に入れること
ができました。秀美ちゃんの家は母親も働いていたので洗濯物はいつも夜干して
いたのです。
夜中に家を抜け出して、秀美ちゃんの家に行き、物干しから秀美ちゃんのパンティ
とブルマをはずし、物陰でパンツを脱ぎブルマをじかに穿いて、パンティーを
じっくりと観察し匂いを嗅いだり舐めたりしながらブルマ越しにペニスをしごいて
ました。フィニッシュはブルマからペニスを出し、パンティーを巻きつけて発射
します。最初のころは精液がパンティーやブルマにつかないよう気を使ってました
が、そのうち直接パンティーやブルマにザーメンを少しずつかけるようになりまし
た。ブルマはあまりに自分が穿いてるため下半身にすっかり馴染んできました。
体育の時間に、秀美ちゃんのブルマが妙にユルユルで、前の部分が他の女の子に
比べて、かなりたるんでいるのを見て興奮しまくってました。