今日、帰りが遅くなった。
帰り道街灯も少なく暗い。
人通りはまったく無い。
僕は歩きながらチャックを降ろした。
パンツの横からまだ、柔らかいチ★ンコを出した。
直ぐに堅くなった。
チャックから外に亀を出した。
周りに人がいない事を確認してさらに歩き続けた。
右手でピストン運動しながら歩いた。
先の街灯の下に人影が・・・。
ヤバイと思ったけど、良く見るとショートカットヘアの可愛い女子高生が制服来てメール中だった。
僕は手を止め、堅くなって透明な液が出ているチ★ンコを出したまま近づいた。
そのまま彼女の後ろを通り過ぎる。
気付いていなかったようだ。
その後も僕は振りかえりながらゆっくり歩いた。手はまたピストン運動しはじめた。
思わず出そうになった瞬間立ち止まり、彼女の方を向いて発射してた。
一瞬腰がガクッと・・・腰が抜けそうなくらい気持ちが良い。
10回くらいビュッビュッっと大量に出た。
しかし、彼女は気付かなかった。