僕が中学2年の時、勉強のストレスの解消に深夜に全裸散歩してました。
最初は家の回りを徘徊するだけで手足が振るえてものすごい快感を覚えましたが、
そのうち物足りなくなり、ある晩、200mぐらい離れた小さな公園まで行くこ
とにしました。
公園まで行く間、誰かに見つからないかとドキドキし、最初の頃のように手足が
震えていましたが、幸い誰にも見つからず無事公園に到着してしまうと、すっか
り安心してしまい、せっかく公園に来たのだからと、前から一度やってみたかった
全裸での鉄棒に挑戦しました。
最初は前回りをしました。
固くて冷たい鉄棒にチンチンが押し付けられ体重がかかります。
その時のギャュウウウっと潰されるような感覚がとっても気持ちよく、激しく
勃起してしまい、痛くて続けられなくなりました。
恥ずかしながら、まだオナニーのやり方を知らなかった僕は、チンチンが元に
戻るまで鉄棒に腰かけて休んでいました。
やっと勃起が収まったので、今度は鉄棒に跨がってみました。
お尻から跨いでいったので、剥き出しのアナルに冷たい鉄棒がモロに当りビクン
と震えました。
まるで鉄棒にアナルを犯されているみたいな気分になり、とっても切なかったで
す。
そして、タマが潰されないように注意しながら、ゆっくりと前に体重を掛けてい
きました。チンチンに体重が掛るとかなり痛いです。
鉄棒に跨がる場合、チンチンはとっても邪魔だと思いました。
でもしばらく跨がって体を前後に揺らしているうちにチンチンが痺れてきて、だ
んだん気持ちよくなってきました。
さらに、体の前後を支えている手を離し、チンチンだけで全体重を支えてみまし
た。
(うわぁああ!チンチンが潰れるぅう!)思わず声をあげるところでした。
このままチンチンが潰れてしまったら、僕は女の子になっちゃうのかな?
女の子だったら、鉄棒が割れ目にどんどん喰い込んできて、股を引き裂かれる
ような気分が味わえるんだろうな。
そう言えば、この前学校の校庭で女の子が鉄棒に跨がって遊んでいたな。
ひょっとして、彼女もエッチな気分を楽しんでたのかな…
なんて妄想していると、チンチンが激しく勃起してきました。
さらに、激しい排尿感がしてきて漏らしそうになりました。
(うわああっ!!)
それは初めての体験でした。チンチンがまるで別の生き物になったかのように
ビクビクッと痙攣したかと思うと、自分でもどうすることも出来ず、ドピュッと
発射してしまったんです。
最初はオシッコを漏らしたと思ったのですが、太ももに飛び散った液体を指で
拭うとヌルヌルしていてオシッコとは違う臭いがしました。
(これって、精液なのかな?)
どうやら、僕は鉄棒で「男」になったようでした。
これがオナニーの方法だと勘違いした僕は、しばらく公園に通い続けていました。
(笑)
さらに、鉄棒の代りになるものとして、ベランダで物干し竿に跨がったり、剣道
の竹刀を水平に吊って跨がったりと工夫していました。
しばらくして「普通のやり方」も覚えましたが、棒に跨がってやるオナニーの快
感は捨てがたく、今でもバレない場所で手ごろな棒を見つけると、ついパンツを
脱いで跨がってしまいます。