同じ会社の亜美香のことが好きで好きでたまらない。
AV女優の綾見志穂、アイドルの佐藤ゆりな、レースクイーンの新井達子にそっくり
な
俺だけの亜美香。
亜美香に恋焦がれて止まない俺は、
ある日、亜美香のおっぱい見たさに女子更衣室に忍び込んだ。
俺が胸をドキドキさせながら覗いていたら、ブラウスを脱いだ亜美香が、
ブラジャーに背中から手をかけた。バック式の白のブラジャーだった。
色っぽいしぐさだ。そして、亜美香がブラジャーをはずした。
俺のチンポは、即座に、かつてないほど最大限に勃起しまくっていた。
ズボンが破れる勢いだった。少し小ぶりだが形のいい釣り鐘型のおっぱいが登場
だ。
プリンプリンと揺れる美乳に桜色の乳首。気づいたら、よだれを垂らしていた。
痩身にたわわに実る形のいい美乳、下はスカートをはいたままで、レースクイーン
並みの美脚がスラリと伸びている。俺は改めて亜美香に惚れ直した。
そのとき、ある女が亜美香のおっぱいを見て、
「うわああ、亜美香って、痩せてるのにすごくいい胸してるわねえ。
毎日、XXさんのこと、思い浮かべながら自分で、
おっぱいモミモミしてんじゃないのおお」と言った。
亜美香は、「そんなことないよおお、違うもん」と言い返したが、
「もし、XXさんが、亜美香のおっぱい吸わせてって言ったらどうするうう」と
言われると、亜美香は臆面もせずに、自分の少し小ぶりだが釣り鐘方の形のとれた
美乳を両手で下から抱えあげるように
持ち上げて、「吸ってええええと言う」と色っぽいポーズまでしてみせた。
俺は、センズリするときは、この場面を必ず、思い浮かべている。
くやしかったが、亜美香のおっぱいを見たのは、人生最大の幸せだった。
この亜美香のおっぱいを思い出すだけで、俺は一生センズリできる。
エロ本もアダルト・ビデオも何も要らない。
あああああああ、亜美香、亜美香、俺の亜美香。
亜美香、愛してる。チンポが起つほど、お前が好きだ。
亜美香、好きなんだ。毎日、センズリかくほど、お前が欲しい。
亜美香、お前のものなら、喜んで舐めてみせる。
亜美香、お前に俺のチンポを咥えて欲しい。
亜美香、お前のオッパイを揉みまくって、吸いまくりたい。
亜美香、お前とSEXしたい。
亜美香、お前を必ず犯してやる。