前にも書いたネタですが、もっかい行きます
皇居の敷地内の庭園で、散策をしている紀子様。中腰で花の成長過程を熱心
に見ているそのとき、その丸くて大きなお尻は膝丈のタイトスカートをパンパンに
張らせ、パンティーラインを浮かばせながらこちらを挑発している。俺は上から
下までじーっくりと視姦しながら紀子様の体の曲線を 自分の股間をいじりながら
堪能する。なんていいケツしてるんだろう、ああ、いいケツ・・いいケツ・・・
あああ気持ちいい・・紀子様・・・・でちゃう・・・
俺は木陰で激しくちんぽをこすっていたがもう我慢できない。
そっと紀子様の後ろに立ち、そのむちむちふっくらした臀部にそっと手を置き
尻肉の形の良さを確かめるように、下から上へまわすように ゆっくりゆっくり、
嫌らしい手つきで ねっとりじっくりなぶりまわす。柔らかく、手でなぞる毎に
形を変えるその大きくて丸い 嫌らしいケツにこっちの息子はもう限界。
体を紀子様にぴったりと密着させる。 もちろん丸出しのちんぽは紀子様の
ケツの溝をとらえ ゆっくりと上下させる。 俺の我慢汁でべとべとのチンポが
何10万するであろう紀子様の上品なスーツを汚し、ずり上げている。
最高の気持ちよさ!! その時 左腕ではしっかり紀子様を抱き寄せ、その
くびれた腰やパンスト脚をじっとりと撫で回す。右手はもちろんその恥ずかしそう
にもりあがった乳房をこねくり回す。右手で両方の乳房を寄せて 二つの乳首を
同時に恥ずかしめる。そのうちわずらわしくなったのでツーピースのボタンを
あけ ブラジャーをたくし上げ 紀子様の生乳を揉みまくる。 口は紀子様の
首筋にぴったりつけてその頬やうなじにキスを繰り返す。頬と頬はぴったり
寄り添い、紀子様の荒くなってきた鼻息が自分の顔にかかる。紀子様は上気した
顔を後ろに向け、いつしか俺達は恋人同士の様に舌を絡めあって夢中でキスした。
ん・・ん・・ん・・・
舌を出し入れするたびに紀子様は切なそうな吐息を漏らす。いつしか紀子様の
腰は自ら動かされるようになっていた。俺のちんぽは相変わらず紀子様のケツに
押し付けられている。腿を撫で回す左手、乳房をこねくり回す右手、そして
俺の舌は紀子様の顔をベロベロになめまわす。・・・限界が訪れようとしていた。
うあああっ
びゅるるるるるるるるっっ びゅーーーーっ びゅっ びゅっっ びゅっっ・・
俺は紀子様のケツと太股に止めど無く精液を放出した。出し切った後も俺は
紀子様のケツにチンポを押し付けたままその余韻を楽しむのだった・・・
宜しければ感想お願いします。続編アリ