僕は「たか」。いたって健康。
今春、そー入学前、親父にただ券を貰い、錦糸町の楽天地に映画を観に行った。
映画はー?・・トムハンクスの「キャスト・アウェイ」だったと思う。(クスッ)
僕は早目に行って、真ん中の通路側に席を取り、コートを脱いで座っていた。前の
席にはカップルが・・
そうこうしていると、僕の目の前に女性の腰が、そう、僕の隣の空き席に女性が二
人座ったのだ。(嬉)
その女性は22,3でコートを脱ぐとミニスカートから奇麗な足が・・
僕はラッキーと胸はドキドキ、女性の放つ馨りに酔い痴れているとオープニン
グ・・
肘掛けの上で、度々、腕が触れる。・・目の前のカップルは肩を抱き合い・・
飛行機が落ち、トムハンクスの独り芝居が始まった頃、どうした事か、僕の股間が
ムックムクッ・・
僕は、腰を前にずらしコートで隠す、右手で窮屈になったちんちんの位置を変
え・・
隣の女性の手が僕の手の上に・・えーっ、ムックムクがギンギンへ・・僕の右手は
チャックを下ろしコートの下にちんちんを取り出し、シッコシッコ・・
息がチョッと荒くなり、女性の手を握ると彼女はニッコと僕の手を握り返し、彼女
の膝の上に置いてあったコートの下に導く。
僕の左手はパンストに覆われた膝から太股に、だんだん柔らかくなる・・脚の付け
根には未だ遠い・・
彼女は友達に気づかれない程度に腰をずらす・・僕の手は・・あー、ミニが邪
魔、・・激しく・・
あーっ、彼女の太股を握り締め、僕のコートな中はベッチョベチョ・・(空)
隣の女性はニッコリと「ちょっと、ごめんまさいね。」と席を立ち僕の前を・・そ
の時、クスッと笑い僕のコートの上に手を付く・・僕のちんちんはグニャーと放出
物に浸される。
彼女は「あーっ」と言い、僕にティッシュを手渡しトイレ?へ??
僕はそのティッシュを引っ張り出しコートの中へ、グチョグチョのちんちんを拭き
コートを拭く、青臭い匂いが・・
彼女は再び僕の前を跨ぐように・・あれー、素足??・・僕の肩に手を置き自分の
席に・・
彼女は座る時ニコッと笑った、チラッと見ると、彼女は幾分スカートを上げて座り
コートを上に・・
僕は再び彼女のコートの中に手を入れると前にも増して良い感じ(嬉)
と、彼女は僕のコートに手を入れ・・あれー、何これ??・・僕のまだ濡れている
ちんちんの先にハンカチを被せ、柔らかい指が手が扱く・・
僕の手は前に出た彼女の股間に、パンティの上から柔らかいヘアの感触が伝わる、
指はその奥を弄る。
ちんちんは前に増し膨張しビックンビックンと動き出す。僕の指は彼女の股をこじ
開けコチュコチュとオマンコを擦る段々早く、彼女の早く激しく扱く・・
彼女と僕の息のはく音が微かに激しくなった時、彼女のハンカチの中に大爆発、彼
女のパンティはグチュグチュ・・
その時、トムハンクスは「人生の交差点」に立っていた。
僕は絶頂から安らぎに・・
彼女は僕の耳元で「外に出なさい・・」と囁いた。
僕は、上映中にも関らず、胸を時めかせコートを手に席を立ち、横フロアーへ。
すぐ彼女が出てきて女子トイレへ、誰もいなかった、個室に入り、彼女は僕のちん
ちんを引っ張り出し、ティッシュで拭き、口に咥えて奇麗にしてくれた。
僕は「オマンコ見せて」と言うと、クスッと笑いミニスカートを上げ「ここまで
よ」と、僕はパンティの濡れたあの部分を指でなぞり、その指を舐めたら「また、
今度ね」と一人出ていった。
その時、エンディングが流れ出したので、急いで女子トイレを出た。
これが、僕の中学時代最後の・・または、高校生活最初のエッチな思い出です。