このあいだ女子テニス部の部室でオナニーしました。
俺の学校では女子は部室で着替えることがよくあって、結構開けっ放しにしてある
ことが多い。
俺はクラスがちょうど体育の時間にこっそり登校して、同じクラスでテニス部の
恭子の制服をおかずにオナニーしようと前から思っていた。
部室に入ると中はひどく蒸し暑くて立っているだけで汗がだらだらと出てきた。
けどそんなことはどうでもよかった。俺はすでに興奮して勃起していた。
時間もそんなにあるわけでもなかったから、部室のドアにカギをかけて
服を全部脱いだ。トランクスを脱ぐと少し汗ばんで湿気を帯びたペ○スが
大きく反ってぴくぴくしていた。手で少し擦ればすぐにでもいきそうな気配だ。
俺はそのままで恭子の制服を探した。恭子はかわいくて清楚で俺には手の届かない
存在だった。もし今ここに一人で来るような事があれば俺は脅してそのまま
犯して、卒業するまで使わせてもらっていたかもしれない。
俺はきれいに畳んであった恭子の制服を見つけて、汗の吹き出ている身体に
服をあわせた。身体に貼りつく制服がいやらしさを増幅させた。
いっそローションを塗ってもっとドロドロしたいくらいだった。
スカートがいやがうえにもペ○スを刺激して、早く終わらせてしまおうとする。
俺はスカートの上からペ○スを握ってそのままゆっくり上下に手を動かした。
まさに至福のひとときだった。先走り液がスカートの内側を汚しているのは
たやすく想像できた。心はもう十分に満足していたので、あとは身体のほうだけだ
った。
俺は部屋にあった椅子に座って、少し腰を前にずらしてから
スカートをまくって直にヌルヌルしているペ○スを刺激した。
だんだん激しくしながら「恭子、恭子」とうわごとのようにつぶやいて
自らの興奮を高めていく。そして「い、いくっ」と抑えた声を出して
用意しておいた恭子の白いテニスウェアの上にスペルマをぶっかけた。
後々面倒なことにならないように後処理を適度にして、俺は部室を出た。
今でも恭子を見るたびに股間が反応してしまう。このやりきれない思いの
はけ口をまたどこかで見つけないといけなくなりそうだ。