僕が一番感じるオナニーの想像は、はじめて女の子のおっぱいを
揉んだときを思い出すことです。あれは中学2年の終わる春休みでした。
彼女を家に送る途中にいわいる廃屋があってそこの物置みたいなトコにいつもは
いってキスしたり抱き合ったりしていました。まだ子供だったのかそれ以上はしば
らくしていなかったのですが、ある日彼女が「触らせてあげようか・・・」といっ
てきました。僕が「胸?さわっていいの?」って聞き返すと「いいよ」。
僕のものはもうビンビンでした。制服の上からそっと両方の胸をやさしく揉むよう
にさわると、彼女が「んん・・」って喘ぎました。あの一瞬あの一言は一生忘れら
れないと思います。でも次の彼女の一言で僕の理性は失われました。
「やわらかいんだよ。手、いれてみて・・」僕は制服の首のところから手を入れて
彼女のあまり大きくないおっぱいを揉みまくりました。僕の頭とアソコはもうとま
らず、「ぬいで・・」といって上を脱がせ、自分も上半身裸になりました。「セッ
クスみたいだね。」って彼女がいいました。こどもだったなぁ。
小さな窓みたいなのから入ってくる月明かり(?)が彼女の白い胸を照らして、き
れいでした。そのあと30分くらいキスして抱き合って胸を揉んで、下にも手をい
れてアソコも初めて触って、さすがに下はその時は脱がせなかったけど(まだ寒
かったので)「君の大事なとこ触らせてくれたから僕のも」といってアソコを出
し、握ってもらったり触ってもらったりして最後はオナニー見てもらいました。
だから僕はエッチするより早くオナニーを見せたことになります。そのあとは、そ
の廃屋で童貞と処女をそれぞれ立ちバックで卒業し、その後もそこでやりまくりま
した。彼女の部屋でベッドでもしたけど、近くの森の奥でもしたり、とにかく外で
たったままって言うのが多かった。卒業までほぼ毎日しました。卒業のときにはピ
ンクだった乳首は真っ黒に、アソコは真っ黒ビロビロになってました。
あの頃のエッチは最高だった。一生オナニーの友になるでしょう。
つまらない思い出話でごめんなさい。あ~あの廃屋でまた立ちバックしたいよ~