俺は、こんちさんがエレベーターホールの物陰から覗いているのを当然知っていた。
そう、今日は彼の依頼で、あの永作似の筑木真紀を公然と犯すことができるのだ。
俺は会社の入り口をくぐる前に、ズボンと下着を脱ぎ捨て、熱く堅くなった肉棒を
握り締めたまま受付に近づいていく。
そこに座っているのは当然、真紀。恥ずかしげにうつむいているが、横目は俺の肉棒を
追っている。紅潮した頬に汗がじんわりと滲み、綺麗な白肌とのコントラストが美しい。
俺は下半身を露出したまま真紀に正対する。真紀はさらに顔を伏せたまま席も立てない。
その息が荒くなっているのがハッキリと分かる。ようやく、彼女がポツリと呟いた。
「・・・どちらに、ご面会の、約束・・・ですか・・・」俺は容赦しない。
「決まってるだろ。お前のオマンコに、俺のチンポをぶち込む。予約済みだ。」
恍惚の入り交じった表情で俺の言葉を待っていた真紀の体が瞬間、ビクッと跳ねる。
「・・・」
何も言わない真紀に業を煮やした俺は、真紀の顔をのぞき込んだ。俺は驚いた。
彼女の美しい瞳は、焦点を失いかけながら俺のチンポをじっと見据えていた。
さらに、座ったままの真紀の右手は、スカートの中でいやらしい音を立てていた。そう、
真紀は俺が入ってきたときから、俺のチンポを必死に見つめてオナニーしていたのだ。
パンスト越しにヌラヌラと光る真紀のマンコ汁が、中指の第2関節まで汚している。
物陰で呻くような声が漏れる。こんちさんがオナニーを始めたらしい。
俺は、時期が来たことを知った。受付を跨ぎ、真紀の背後に回る。ブラウスの上から
形の良い胸を揉みしだく。既に乳首は火山のように真っ赤に尖り、ブラジャーの上からも
コリコリとした感触を楽しむことができる。いやらしく体をくねらせる可愛い筑木真紀。
真紀は呻き声を上げる。俺は彼女の封印を解くべく、ゆっくりと追い詰めていく。
「何が欲しいんだ?ん?」真紀は、眉を寄せた苦悶の表情で答える。
「あなたの・・・チン・・ポが・・・世界で一番・・美味しいの・・・頂戴・・・」
俺はその言葉を待っていた。パンストを強く破りあげると、真紀のクリトリスは
粘液で色の濃くなった青レースのパンティを飛び出さんばかりの勢いで屹立していた。
こんちさんの声と、肉棒をしごき上げる音が一層大きくなる。
俺はこんちさんがあたかも存在しないかのように、それでいながら真紀の体が最も
艶めかしく、いやらしく写るであろう位置に座らせた。受付台の上で、あられもない声を
上げて真紀が自分の乳房を揉みしだいている。俺はもちろん、尖らせた舌の先で膣口を
押し広げ、溢れる蜜を喉の奥に流し込んでいるところだ。
(続く)