今いろいろと悩んでいて、精神的に不安定気味です。 そんな中、朝起きたら昔
の彼女と過ごした日々が何故か急に思い出されました。 そのどれもがすごく鮮明
な程に。 出かけた場所、そこでの行動、そして抱き合った事も。 訳あって一緒
にはなれなかったけど、今でも良い友達の一人です。
抱きたくて仕方無くって、電話をしました。 近況を話しながら上述の話をする
と、「どうしたの?」と不思議がられました。 「抱きたい」と正直に話すもの
の、お互いの環境もあってそうもいきません。 ただ、彼女を抱いた事を思い出し
電話をした位なので、身体(息子)は求めてしまっています。 付き合っていた時
も、お互いオナニーを見せ合ったりしましたが、電話で聴いてもらった事はなかっ
たので、戸惑いましたが「聞いてくれる」ってきいたら、戸惑っていたものの、
「もう濡れている」と伝えると「いいよ」と嬉しい一言。
さっそく取り出してゴシゴシしながら、「今でもその口が一番良かった(本音)」
とか「またあの時みたいに奥まで咥えて欲しい」と受話器越しに話しました。
この向こうで聞いていてくれてるんだ、と思うと気持ちよさも一塩で、思ったより
早く射精の瞬間が近づいてきました。 彼女に「あの時みたいに飲んで欲しい」
「胸の上にかけたい」というと、彼女は「気持ちいい? 我慢しないで一杯出し
て! 全部出さなきゃ駄目だよ」と優しい言葉をくれました。 その瞬間、もう我
慢が限界に達し、「あっ、イク! 出ちゃう。 XX子我慢出来ない! あっあ
っ」シュシュシュシュ、ピュッ! ってな具合に昇天しました。 彼女は「気持ち
良くてよかったね」と声を掛けてくれ、またの再会を約束しました。
事情によって一緒にはなれませんでしたが、その彼女が俺の人生で一番相性の良か
った娘で、一番Hの相性も良かった娘(相手も同感)です。
精神的にしょげている時にその娘をフト思い出し、そして娘を近くに感じて射精出
来たことに、虚しさよりも嬉しさで一杯でした。