”同僚の女の子で”の続編です。
今日はとてもコウフンしてしまいました。
チアガールを見て、ではありません。
土曜日に投稿した荻野目洋子クンの若い頃に似た(…と、思っているのは僕だけか
もしれませんが)彼女の件でです。
今日の午前10時頃だったでしょうか、僕が事務所のパソコンに向かってデータ処理
をしていると、突然(と、僕には思えたのです)、洋子クン似の彼女が僕の座って
いる椅子のそばに立ち止まったのです。(それがどうしたよ)
パソコンのディスプレイを凝視していた僕は、人の気配を感じて首をわずかに右に
ひねりました。
彼女の声が聞こえます。他の社員と話しているようです。
彼女は僕の右側に背を、ではありません、オシリを向けて立っていました。
彼女と僕との間は10センチほどしか離れていません。今、手を伸ばせば彼女のヒッ
プを触ることができるのです。
僕の胸は高まりました。
いつもパンティーラインを覗き見ている彼女のヒップに手を触れたい。
彼女のヒップを思いっきり揉みしだいてみたい。
そしてスカートの中に手を差し入れて、彼女の股間を悪戯してみたい。
そんな思いが僕の頭の中を駆け巡りました。
でも、やっぱりできませんでした。自分の理性に負けてしまったのです。
手に持っている書類を机に置こうとしたときに、彼女は自分の席に戻ってしまいま
した。
いつもこうなのです。チャンスはあるのですが、実行に移せません。
これが満員の列車の中であったら、迷わず彼女のヒップに手を伸ばしていたでしょ
う。
『他の社員に見つかったらヤバイ』、『彼女に気づかれたら嫌われる』、そん思い
が行動にブレーキをかけるのです。
あー、ムッツリスケベは治らないなー。
チアガールを観賞する、などと書いておきながら、こんなにハシタナいことを書い
てしまいました。
今夜は荻野目洋子クン似の彼女を犯すことを想像してヌいてしまいそうです。