学校に遅れて行った時、移動教室で誰も教室にいなかった。
机には午前の水泳の時間で使ったままの水着袋がかかっていたので、
自分のお気に入りの子のものを手にとって
一番奥にある家庭科室まで他のクラスに見つからないように行きました。
大きな机の陰に隠れて制服を脱ぐと心臓がバクバクしてきた。
水着を袋から取り出してマンコのあたる部分をなめた。
それから床にねっころがって無理矢理足をつっこんで水着を着たら、
俺のペニスの形がくっきりと浮かび上がって
自分が異常なことをしていることにたいして少しためらったけど、
ほてった体のせいで最初は冷たく感じた水着がだんだんと
暖かくなってきて気持ちよくなってきたこともあって
結局オナニーせずにはいられなくなってしまった。
水着の持ち主である子のマンコとアヌスの場所を執拗にさわって
間接キスを楽しんだ。
そして水着の上から指で軽くペニスを刺激した。
きつくて十分にこすれなかったので
股の部分を片方へ寄せてペニスを取り出してイク準備をした。
近くにあった大きな鏡で自分のスクール水着姿をみて興奮して
ペニスはいやがうえにも反応して
先走り液で濡れたペニスをグチョグチョ音を立ててこすって
水着の腹の部分にドロドロとザーメンを出してしまった。
その後、水着はティッシュできれいにして元どおりに戻しておきました。