俺は会社だけではなく、もちろん家でも希紀のことを思いながら、センズリしまく
っている。
そのとき、思い浮かべるのは更衣室での希紀のおっぱい。
俺が以前、女子更衣室に希紀のおっぱい見たさに忍び込んで隠れていた
時、女どもが話をしていた。
運良く、希紀がブラジャーをはずした。俺のチンポは即座にMAXに勃起した。
ズボンが破れる勢いだった。
初めて目にする希紀のおっぱいは痩せ過ぎを感じさせない見事なものだった。
そのとき、ある女が希紀のおっぱいを見て、
「うわああ、希紀って、すごくいい胸してるわねえ、痩せてるのに。
毎日、XXさんのこと、思い浮かべながら自分で、
おっぱいモミモミしてんじゃないのおお」と言った。
希紀は、「そんなことないよおお、違うもん」と言い返したが、
「もし、XXさんが、希紀のおっぱい吸わせてって言ったらどうするうう」と
言われると、希紀は臆面もせずに、自分の少し小ぶりだが釣り鐘方の形のとれた
美乳(シルビア・クリステルのような)を両手で下から抱えあげるように
持ち上げて、「吸ってええええと言う」と色っぽいポーズまでしてみせた。
俺は、センズリするときは、この場面を必ず、思い浮かべている。
くやしかったが、希紀のおっぱいを見たのは、人生最大の幸せだった。