前回、マーガリンに大量のザーメンを注ぎ込み部屋を後にした翌日
あまりにも大量だったためマーガリンが固まってもザーメンは液体のまま
であることに気がついた。
それとマーガリンをいれた日の前に洗濯機からと部屋のカゴから下着を
盗んできたためばれていてカメラか何かを仕掛けているんじゃないかと
不安になり翌日の夜、まだ留守でしかも自分は次の日休みだったので
夜中の3時過ぎに侵入した。
幸いカメラは無くもとあった通りにしておけばばれないと分かり大胆に
行動した。
まず前回入れたマーガリンをチェック。案の定ザーメンは液体のまま
固まったマーガリンの上にたまっていたので備え付けのヘラで分からないよう
にかき混ぜ冷蔵庫にしまった。これでザーメン入りマーガリンの出来あがり。
その後スペアーキーが無いか引き出し等を探したがわからないのであきらめ
オナニーをすることにした。
マーガリンのときは、自分のピストン運動で部屋がきしみそれにあせり玄関戸
を開け廊下でオナニーをしてしまったので今回は中で試みた。
大胆になっていたせいか真っ裸になってタンスにあった下着を着け、洗濯機の
中にあった使用済みのパンティーの股間部分をしゃぶりながら
ベットの上でやった。前回と違い部屋でのオナニーと言うこともあり
すぐに我慢汁が出てその数秒後に彼女の枕にものすごい量のザーメンが
水溜り状に出た。普通だったらそれでなえてしまうはずのPは小さくなるどこ
ろかますます大きくなり痛いくらいであった。そこで2回戦突入。
数回擦っただけでかなり出したはずなのに量は1回目と変わらず大量で
今度はベット上に出した。結局合計5回オナニーをして彼女のベット
(胸から上があたる部分)は血の海ならぬザーメンの海と化してしまった。
その後持ってきたハンカチでザーメンをベット全体にまんべんなく伸ばし
侵入の痕跡をきれいに消して部屋を出た。
その日の夜に彼女は帰宅してきたがやはり侵入したことは分からないみたいで
ホットした。
今度このように長期の留守がわかったら絶対にスペアーキーを探し出し
合いかぎを作りたい。じゃ無いと毎回格子をはずしての侵入いずれ見つかるだ
ろう。