高校生になり、子供のころの同級生は様々な道を歩んでいましたが
私の家にはときどき同級生の女の子が遊びにきていました。
ある日、カズコが1人で私の部屋に入ってきて、こう言いました。
「お兄ちゃんのオナニー見ちゃったの。壁にプレイボーイのヌード
写真貼り付けて激しくうなってたわ。ねえ、男の子ってみんなする
の?K君(私のこと)もオナニーする?」
私は中学生のときから毎日オナニーをしていました。
「ねえ、してみて。」とカズコは言いながらM女子高のセーラー服を
脱ぎ始めたのです。ストンとスカートが落ちると、あれほど中学生の
ときに見たかったカズコの白いパンティが目の前に。白のハイソックス
とパンティが眩しく輝いています。ゆっくりブラジャーをはずすと、
上向き加減のオッパイが。乳首はきれいなピンク。そしてパンティを
片足ずつ脱ぎ捨てると、そこには輝かしくも恥毛がはえていました。
カズコは正面を向いて私に全裸を見せたのです。カズコのオマンコだ!
「触わっちゃ、ダメ!セックスもだめ。オナニーして、私の裸でオナ
ニーして。」私は、激しくしごきました。いつもより何倍もの精液が
でました。
「6年生のとき、渓谷で見せたことあるでしょう?あのときなんで
私だけ後ろを向いたかわかる?アソコに毛が生えてきはじめたのよ。
恥ずかしかったから・・・。他の二人はツルツルだったもんね。」
体は処女だけど、これで私は大人の女、だってK君を興奮させたん
だもの。そう言って帰っていきました。