俺は会社だけではなく、もちろん家でも希紀のことを思いながら、センズリしまく
って
いる。そのとき、使うのは希紀の生写真。
その写真について話そう。
あれは、希紀が想いをよせてるXX(こいつは結婚しているのに何故なんだ、希紀)
が転勤した時の送別会の2次会だった。有志を募って、カラオケへ行った。
それに、俺が以前、女子更衣室に希紀のおっぱい見たさに忍び込んで隠れていた
時、女どもが
話をしていた。
そのとき、ある女が希紀のおっぱいを見て、「うわああ、希紀って、
すごくいい胸してるわねえ、痩せてるのに。毎日、XXさんのこと、思い浮かべな
がら
自分で、おっぱいモミモミしてんじゃないのおお」と言った。
希紀は、「ちがうよおお」と言い返したが、「もし、XXさんが、希紀のおっぱい
吸わせて
って言ったらどうするうう」と言われると、希紀は臆面もせずに、自分の巨乳を両
手で
持ち上げて、「吸ってええええと言う」と色っぽいポーズまでしてみせた。
俺は、センズリするときは、この場面を必ず、思い浮かべている。
くやしかったが、希紀のおっぱいを見たのは、人生最大の幸せだった。
さて、カラオケの話に戻ろうか。
その時いた男性陣は、俺とXXともう一人の計3人だ。
希紀が、マドンナを歌った時だ。希紀の女友達が、いつものようにやってよと言う
と
希紀は、わざとらしく恥ずかしそうにして、「うん」と言って、スカートを脱い
だ。
その時は、冬だったので、希紀は、黒いパンストをはいていた。
そして、マドンナよろしく歌い始めた。
途中で上着も脱いで、上はブラジャー、下は黒いパンストに色っぽいパンテイにな
った。
もちろん、XXに見せるためだろう。女どもの念入りな作戦だったのだろう。
俺は、後でXXに送るつもりと断って写真を撮りまくった。
歌が終わって、もうひとりの奴が腹が痛くなって、トイレに行って、俺が歌ってい
るとき、
希紀は、狙ったかのように、XXの隣に行って(もちろん、スカートは、はいていな
い)
「XXさああん、私って細いけど、けっこう、おっぱい大きいでしょう」と
酔っ払ったひりして、モーションをかけ始めた。
XXが、希紀に対してその気が無いのは、みんな知っていたが、希紀は必死だっ
た。
そして、ついにブラジャーをはずして、「ねえ、どう思う」と言った。
俺が写真を撮ろうとすると、他の女にカメラをとりあげられた。
やがて、もう一人の男が戻ってくると希紀は、あわてて服を着はじめた。
俺は、XXがうらやましく、死ぬほどくやしかった。
でも、そのとき撮った写真は今でも俺の宝で、家でのオナニーに貢献してくれてい
る。
あああああ、希紀。毎日、センズリかくほど、お前が好きなんだ。
希紀、希紀、俺の希紀。