少し前にも同じような体験の書き込みがありますが・・・
小学校3年のころに、足が筋肉痛でいたくて、電気マッサージ機
「パナブレーター」で足をマッサージしていて、たまたまコカン
に当てると気持ち良い事を発見してしまったのです。
最初は気持ち良すぎて怖くなり、イク手前の寸止め状態を何度か
くりかえしたあと、「あーもうどうなってもいい~~」と快感に
身をまかせてしまいました。
そのあとしばらくは本当にアタマがおかしくなってしまうのでは
ないかと不安で、1カ月ぐらいがまんしていましたが、何も異常は
無いようなので、2回目を体験し、それから2週間に1度、1週間に1度、
3日に一度、とだんだん間隔が短くなって行って、それでも
「大丈夫、大丈夫」と繰り返して、とうとう4年生の終わり頃
には親の目を盗んではひまさえあればパナブレータの快楽によいしれて?
いました。
今考えればオナニー中毒におちて行く過程そのものだったんですねえ
途中、実は母親にも見つかっていたみたいなのですが、今ではすっかり
母親もパナブレータが手放せなくなっているみたいです・・・
注:パナブレータは普通の電気店で買えますよ。見た目は健全そのもの
なので、購入も恥ずかしくなくておすすめ?です