隣に新婚夫婦が住んでいる。嫁は30前半くらいだろうか。あんまりキレイではないがなかなか淫乱女っぽい。何度かセックスの声が聞こえたこともある。何度がおかずにしている。
昨日 物干しをみると大量のパンツやブラがほしてあった。深夜 しのびこみまず赤いブラの臭いをかいだ。
だんだん興奮してきたので理性がとび だいたんになりパンツにとびつき 臭いをかぐ。パンツはたくさんあったので 一枚ずつ模様や形を調べた。けっこう派手なパンツもあった。トラ柄やピカピカのやシマシマ。地味パンもあり こっちのほうが興奮した。そして一枚ずつかぶったり あそこの臭いをかいだり 顔にすりつけたりした。そして 何枚かは口にいれパンツの味を堪能した。臭いはやはり洗濯しているので洗剤の臭いがしたが ほどよい臭いなのでなかなか興奮した。味は 自分のそのパンツを食うという行為に興奮し 味どころではなかった。
そのころには もちろんポコチンはビンビン。そろそろシゴキはじめようかと思い チンポをだしてシコシコ。もちろんパンツは手に持ちかいだり 食べたりする。ガマン汁がでるとパンツでふいた。そしてひたすら シコシコした。そろそろ射精しそうになったので 精子をかけてもあまり目立たないパンツを選び ぶっかけた。ネバネバしたいい精子がでた。 あまりかたまりがあるとばれるかもしれないので のばしておいた。そして ポコチンがよごれたので 違うパンツでふいておいた。
今朝みるとまだ干してあった。俺の精子に気付くかどうか楽しみである。でもばれると そこにはパンツを干さなくなるかもしれないので複雑な気持ちである。もし気付かずに 俺の精子まみれのパンツをはいている姿を考えるとなかなか興奮してくる。
色々と考えているとチンコがたってきたようだ。シコシコしようと思う。
となりの奥さんの声を聞きながら シコシコしようかなぁ・・・