僕が中学生の時、となりに綺麗なお姉さん(ていうか奥さん)がいました。
たしか20歳後半くらいだったと思います。スラッとした体におっきな
オッパイ、プリンプリンのお尻にいつもドキドキ・・・。お姉さんは
いっつもミニスカばっかり履いてて綺麗でエッチな生足を丸出しにして
ました。性に芽生え始めオナニーを覚えたばかりの僕にはすごく刺激的で
いつもお姉さんのパンティがどんなのか想像しながらオナニーしてました。
ある日、家にいる時お姉さんが洗濯物を干してるのをふと見つけました。
普通の一軒家だったので外に洗濯物を干してる時、お姉さんのパンティも
隠れて干してあることに気づきました。真っ赤のや黄色や青など原色の
エッチなパンティがあるってことに僕は気づいただけでドキドキしながら
それから洗濯物を干してる時は家から覗くようにしてパンティを見ながら
チ○ポを弄ってました。そうするうちに「どうしてもあのパンティがほしい!」
「パンティ使ってオナニーしたい!」と思うようになり、ある日とうとう
お姉さんが洗濯物を干して出かけたのを見計らってパンティを盗みました。
あの時のドキドキ感はもう心臓が飛び出そうでした。急いで家に帰って
震えながらパンティを広げてみたとたん、一気にチ○ポがはちきれそうに
なり、激しくオナニーをしました。お姉さんにいやらしいスケベなことを
することを想像して、パンティを苛めるように人に言えないようなオナニー
をたくさんしました。こうやって時々お姉さんのパンティを盗むようになり
数枚のパンティが溜まったある日、家を出てたまたまお姉さんに会った時、
「こんにちは」と僕が言うと「こんにちは」と笑顔で返した後「けんくん
ちょっとこっちにきて」といい手招きをされたので行くと、お姉さんは
僕の耳元でこうささやいたんです。「あなた私のパンティ盗んだでしょ」
と言われました。僕は目が点になり急に罪悪感がおそってきて、その場で
「ごめんなさいごめんなさい」とあやまりました。するとお姉さんは「だめ
よ。許さない。けんくんのお母さんに言うわ」と言ったのでもう頭が真っ白
になり「なんでもします。手伝いもします。だからゆるしてください」と
半泣きで言ったら「いいわ。なんでも私のことを聞くのね」と言ったので
「はい。はい」と連呼したんです。そしたらお姉さんは「それじゃ明日
学校終わったらすぐに私のところに来なさい。いいわね。」と言われました。
僕の両親は共働きで夜まで帰ってこないのでそれまでいろいろ手伝い
とかされるんだ・・・と僕は思いました。そして次の日、お姉さんのところ
に言ったとき、僕はお姉さんにいやらしいエッチなことをたくさんされて
性の奴隷になったんです。そのことが今も思い出されて忘れられなくて
オナニーが止まらなくなりました。