小6のある冬の土曜の夜、家族が寝静まったのを見計らい、
私は、オナニーにふけっていた。
この3日前、オナニーで初めて射精に至った私は、その快感を忘れることができず、再びオナニーを繰り返していた。
オナニーでイクことの喜びを知った私は、一心不乱にしごいていた。
そしてクライマックスに達した時、部屋のドアが開き、母親にまさに射精している
現場を発見された。
余りの恥ずかしさに、絶句した私は顔をそむけたが母は、「もう精子でるんだ。気持ちよかったでしょ。」と言ったので、私はうつむき加減に「うん」と頷いた。
更に母は「最近、一緒に風呂入ってないから、あんたのおちんちん見てなかったし
ちょっと見せてな」と完全に亀頭が剥き出しになってる私のペニスを手にとり、
「小学生なのにHなちんちんしてるね。あら、もう大きくなってる、」と扱き始めた。母と言うのを忘れ、一人の女性に性器を触られてるという、妙な感覚があり、
いつも以上に硬く、そして上向きに勃起していた。
やがて、母は私のペニスを口に含みフェラチオを始めた。私は母に「これって、フェラチオ?」と聞くと「そうよ、気持ちいいでしょ。」と言われた。
剥けたばかりの敏感なペニスにいきなりフェラをされると、当然の如く、私はすぐに母の口に大量の精子を放出した。
母は何も言わず、精子を全て飲み干し、「これは内緒よ。あんたの体が大人になった証拠を確かめられたからよかったよ。」といわれ、何となく嬉しくもあった体験です。
最後に母は、「あんた、小6の癖にペニス大きいな。女の子喜ぶよ。」と自信を
つけてくれた。