叔母さんの幸子さん52歳、マンションに遊びに行ったときの話です。
久しぶりに会ったので叔母さんはとてもうれしそうです。離婚して10年、ずっと一人で暮らしています。小学生の時には実家に良く遊びに来て一緒にお風呂に入ってました。幸子さんはとてもグラマーで当時の僕でも興奮するくらい素敵でした。
5時ごろお邪魔してしまったので幸子さんから夕食を食べて行きなさいと誘われました。幸子さん手製のにんにくの炒め物はとてもおいしくてご飯をお代わりするわたしに幸子さんは笑顔で喜んでくれました。
ビールを飲んだせいかちょっとエッチな気分になってしまいました。
片付けをしている幸子さんが「お風呂に入っていきなさい」と言うので
お言葉に甘えてお風呂に入ることにしました。
風呂の脱衣所は台所とカーテンで仕切られています。わたしは服を脱ぎつつカーテンの隙間から幸子さんの姿を見ました。
幸子さんは52歳とはいえ相変わらずスタイルは良く、タイトなセーターを着ていたのでお乳の大きさが良く分かります。くびれたウエストと丸いお尻はとても抱えやすそうです。
わたしはたまらずペニスをしごき始めました。幸子さんとの距離はカーテンを隔てて2mほどの距離です。皿を洗うたびにお乳が揺れ、お尻が振られるのでペニスはどんどん興奮して大きくなっていきます。
ふと洗濯機を見ると中には幸子さんのブラジャーとパンティがあり、手にとって見るとなんと洗濯前のものでブラジャーのニオイを嗅ぐと幸子さんの体臭がしました。パンティにはシミが付いており、そのニオイと味でさらに興奮しペニスをしごくスピードが上がります。
カーテンの隙間をさらに開けパンティを嗅ぎ幸子さんの姿態を見つつしごいています。
「うっ、うっ、幸子さん!好きだよ!幸子~!」
興奮が最高潮に達すると幸子さんの姿を見ながら
「ドクッ、ドクッ、ドクッ、」と大量の精液をパンティのシミのところめがけて射精しました。
わたしは精液の付いたパンティを洗濯機の下に落としておいて風呂に入りました。
風呂から出た後、バスタオルが無いのに気づき
「幸子叔母さん、タオルが無いよ。」
もちろんペニスは勃起させてやや腰を突き出しておきます。カーテンがあいて幸子さんと目が合いました。そして視線を落としながら
「あら、やだ、ごめんなさい」幸子さんの目はペニスにクギ付けです。
「叔母さんも入れば、背中流してあげるよ」
幸子さんは真っ赤になって戻っていきました。これで今日は悶々とするでしょう。