僕はパンティーが大好きで、よく盗んではそれを舐めながらオナニーしています。
僕はスキー同好会に所属していて、去年、合宿に行ったときの話です。
合宿の初日、夜行のバスで早朝スキー場につきました。男女15名ぐらいです。
朝ホテルに着いたのですが、チェックインは午後からということで、部屋に入る
ことが出来ませんでした。
ぼーっと待っているのもなんなので、とりあえず滑ろうということになりました。
男女分かれて風呂の脱衣所を使って着替えをしたのですが、荷物を置く場所が
ないので、男女とも、ひとつだけ空いていた部屋におくことにしました。
天気もよかったので、全員で、早速ゲレンデに行くことになりました。
すべり始めたあと、僕はすぐに行方不明になりました。そうです、一本も
滑らず、ホテルに帰ったのです。
ホテルにもどり、忘れ物をした振りをして、みんなの荷物を置いた部屋に入り、
ターゲットのゆかちゃん(2年下の後輩)のリュックを開けました。
ありました。風呂敷に包まれた、1週間分の下着です。
僕は全裸になりました。そして、ゆかちゃんのパンティーとブラジャーを
ひとつづつPにあてたり、Aに押し当てたり、舐めたりしました。
全部床に並べて、その上に全裸の体を押し付けたりしました。
黒いパンティーをかぶったりしました。青いサテンのパンティーをはいてみま
した。途中から、我慢汁が出てきて、パンティーやブラジャーについて
しまったのですが、気にしていられません。
ひとつひとつパンティーをよく観察しました。その中に、赤いしましまの
パンティーがあり、二本あそこの毛がくっついていました。あのかわいいゆか
ちゃんの毛かと思うと、うれしくてぺろぺろ舐めてしまいました。
仕上げは、一番いやらしいピンクのレースのTバックに決めました。
ゆかちゃんの下着姿を想像しながら、Pをつつんで、思いっきりSしました。
終わったあと、我に戻って、全部元通りにしまいましたが、ピンクTだけは
記念にもらってしまいました。パンティーが一枚なくなったのに、ゆかちゃんは
気づいたかな?