うちの高校は県内でもまあまあの進学校なんだけど、遊んじゃう子は一年の時から既にミニスカにルーズ、さらには化粧までして登校して来る子もいて見た目もしゃべり方もいわゆるギャル系で、ちょっと生意気な感じを醸し出したりしてる。俺も結構彼女達にはバカにされたりしてるんだけど、やっぱり女の子は女の子。ケバイ化粧とかしてても、どこかかわいらしい一面があったりして、そんなところがとてもたまらなくなる。とうとう辛抱出来なくなって、先日、ついに夜の高校に忍び込んでしまった。あらかじめ一階の普段は滅多に人も入らない男子トイレの窓の鍵を開けておいて、そこから俺は進入した。幸いにもセキュリティは反応せず、俺は靴を脱いで、高鳴る鼓動を抑えながら彼女達の居る3年C組、D組を目指した。うちの学校は3年に上がる際に進路別にクラスの振り分けがあって、あまり態度が良くない子とか成績が振るわなかったりすると、私文クラス、すなわちC組D組に回される仕組みだ。2年まで文系クラスに居た俺は彼女達とは別クラスになったわけだが、今でも廊下ですれ違ったりすると結構声を掛けたりしてくれる。ほとんどはバカにするような言葉だが・・・。ついに俺はD組の教室内に入った。相変わらずひどい散らかりようだ。かすかに香水の匂いも鼻を突く。急いで俺はとY美のロッカーを探した。A子は学年でおそらく一番かわいいであろう女子だ。体型もモデル並で、背も高く、俺たちにとっては高嶺の花だ。Y美もなかなかの美人である。A子のロッカーにはハイビスカスのシールが貼ってあった。運良く鍵は開いている。中は意外にもきれいに整頓されていたが、開けた途端、A子の汗と香水の混じった何とも言えない匂いが脳髄を刺した。早速、体育祭の練習で履いたであろうハーフパンツと体操着、タオルと化粧品の入ったポーチを取り出した。Y美の体操着一式を取り出した俺は、N緒のいるC組へと向かった。N緒は体育祭の副委員長と生徒会の会計も務める活発な子で、男子からの人気はかなり高い。実はN緒とは中学から一緒で、委員会とかも一緒になったことがあるが、自分から声を掛けたことはあまりなく、手の届きそうにない存在だった。そんなN緒の大事な衣類が、今俺に汚されようとしている。鍵がかかっていたが、もはや股間のうずきは止められず、力ずくでこじ開けてしまった。しかし、中に入っていたのは、予想わ超えるものだった。何と彼女の制服一式が入っていたのだ。おそらく準備の後、彼女は着替えることなく家路に就いたのだろう。N緒の制服。鼻を押し当てるとえも言われないいい匂いがする。俺は夜の学校で1人裸になり、その上からN緒のブラウス、制服を着た。スカートは短く、少しかがむと、自分の下半身が見えそうになる。胸の部分や腋の部分に鼻を押し当てると、たまらなくいい香りがする。俺は大きく股を開き、妄想にふけった。イキそうになるのを堪えながら、A子とY美の体操服を顔に押し当てた。A子のタオルには化粧と汗が染み込んでいる。吸うと口いっぱいにすっぱい味が広がった。俺は自分のアソコにA子のファンデーションを塗りたくると、N緒の刺激臭を放つルーズソソックスで、ムスコを包んだ。N緒のルーズソックスは鼻をち近づけただけで、腐乱臭がする。こんなところをN緒に見られでもしたら、俺は終わりだろう。だが彼女の笑顔を思い出すと、たまらなく愛しい気分になった。俺はN緒のルーズソックスを吸った。いつもは生意気なN緒。目立ちたがりで、男子にも物怖じせず、ズバズバ意見を言うN緒。でも、かわいいN緒。俺は同様にしてA子やY美の着衣もかわいがってやった。すると普段の生意気な態度や言動からは想像もつかない程、彼女達がかわいい女の子に見えてきた。ムスコを包み込むファンデーションもルーズソックスの汗と混じって、まるで俺の精液を早く欲しがるかの様だった。やがて俺は、ものすごい快楽と、手に入らないものを得た勝利者のような満足感で、白い液体を放出した。ちゃんと俺は痕跡が残らないよう、後片付けをして、夜の学校を出た。翌日、学校で3人を見た。相変わらず派手な格好で、他クラスの男子とふざけ合っていた。でも俺はそんな奴らを尻目に、彼女達を征服した優越感に浸っていた。