初めてカキコします。
以前に自分のチンポをくわえてオナニーすると言う方がいらっしゃいましたが、僕もチャ
レンジし続けています。
しかしながら、これはなかなか至難のワザです。簡単には届くものではありません。その
ときの興奮度が柔軟性を左右します。興奮度が高ければ高いほどチンポと口の距離は縮み
ます。
僕が初めてオナニーをしたのは小学生の頃でした。
当時のオナネタはマンガのエッチシーンやクラスメイトでした。
僕はおっぱいが大好きなので、おっぱいを揉んだり舐めたりするのを妄想しながらオナっ
ていました。そのときのスタイルは左手がチンポ、右手が左のおっぱいというものでし
た。なぜ、右手がおっぱいにあるのかというと、女の子のおっぱいにみたてて揉んだり、
乳首をつまんだりするためです。左なのは単にやりやすかったからです。
中学、高校とオナネタがエロ本、AVその他モロモロと進化しても「左チンポ、右おっぱ
い」のスタイルは残っていました。なおかつ欲望のままに乳首をイジメ続け、いつしか僕
の左乳首は、かなり敏感な性感帯になっていました。
ある時僕は乳首を舐めたい衝動にかられました。もちろん簡単に届くものではありませ
ん。女の子ならともかく男が自分の乳首を舐めることなんて・・・しかし、チャレンジす
るうちに届くようになるものなんです。はじめて届いた時はかなり興奮しました。さらに
続けるうちに楽勝で乳首をペロペロできるようになりました。ちなみにこれも小学生の頃
でした。
そして今は最初に書いたようにチンポをくわえようとチャレンジしています。
さかさまになって、顔にチンポを寄せてくる方式です。これはかなりの柔軟性を要求され
ます。腰も痛くなります。しかし、前もって興奮しているとかなり柔軟性が増してきます
。さらに届きそうになることでまた興奮してきます。疲れてチンポがしぼみそうになると
左乳首をイジリます。この状態だと乳首は完全に口の中に含めます。舌で転がしたり、噛
んだり、チュ―チュ―吸ったりします。
以前にカキコしていた方はかなりくわえられるようですが、ぼくは最高潮でカリの部分
に到達するぐらいで、唇でシゴクまでには行きません。根元までくわえ込めたらかなり気
持ちいいだろうなーと思いつつ今日もトライしています。