最近、女子高生とやってみたいという衝動にかられるんです。
私は目下単身赴任中ですが、お金もないので援交なんて夢のまた夢…
田舎なので風俗もないし、性欲処理はもっぱらオナニーなんです。
先日もオナネタの雑誌を探しにコンビニに寄ったら、女子高生雑誌に目がいったのです。
頁をめくっていると、小倉ありすちゃんのグラビアに出会いました。
制服の上着をはだけている写真で、純白のブラが覗いています。
パンチラ写真もありましたが、オナニー写真がそそります。
83㎝のヒップを少し突き出してのうつ伏せオナニー…
1週間やっていなかった私のペニスがムクムクと亀頭をもたげてきました。
店内には、二人の女子高生がいました。
二人ともミニのセーラー服姿で、ムチムチの太腿を露わにしています。
お尻が大きくて、スカートをパンパンに張らせています。
胸もはち切れんばかりです。
一人は唇が、もう一人は目つきがなんともエロっぽい…
私はありすちゃんのグラビアと実際の女子高生を交互に視姦していました。
ペニスは、ズボンの中で膨らみを増し、亀頭の先からは先走りの粘液が溢れてきました。
心の中では「あんな女子高生とやりてえ」と、ドス黒い欲望が渦を巻いています。
女子高生がしゃがんだ時、パンチラが見え、私の欲望は限界に近づきました。
射精欲も高まってきて、とにかく溜まった精液を抜いてしまわないと発狂しそうなくらいだったんです。
私は、こんなオヤジが…、という恥もかなぐり捨て、雑誌を購入し帰宅を急ぎました。
帰宅するとすぐに寝室に行き、布団を敷いて素っ裸になり、オナニー用のパンツをはきました。
布団に腹這いになると、もうそれだけで快感に襲われました。
私は雑誌を開き、ありすちゃんのオナニー写真を見ました。
股を開き、縦溝に右手の中指を這わせているありすちゃんがそそります。
乳首も勃起しているようです。
ペニスから透明な粘液が絶え間なく溢れてパンツの生地にシミを広げます。
さっきの女子高生の体が想い出されます。
お尻がとてもいやらしかった。
あの女子高生を抱きたい…
金玉の奥に溜まっていた精液が、ペニスの根元まで上がってくるのが分かりました。
私は布団を丸めてそれを両脚で挟みつけ、反りかえったペニスを布団に擦りつけます。
もう頭の中は射精することでいっぱいでした。
私はありすちゃんの写真を舐め回します。
さっきの女子高生を犯す妄想が頭の中を占めています。
セーラー服のまま押し倒しスカートをめくり上げて、パンティーの上から溝を舐めます。
両手を上に伸ばして、女子高生の胸を揉みます。
しばらくして女子高生が濡れてきたら、パンティーを脱がして直接穴に舌を差し込みます。
こんな妄想をしているうちにも、溜まりきった精液が下腹部に集まり、何とも言えないスケベな気分が高まります。
「ああ、女子高生を抱いてみたい」
私はそう呻くと、ありすちゃんの写真を再び舐め回しました。
もう限界です。
私は腰をグッと沈めると、「あああ、女子高生とやりてえよ」と叫びながらペニスを布団に押しつけました。
射精です。
5回、6回、とペニスが痙攣して精液を噴き出します。
最後の一滴まで、振り絞ります。
「おお~、出た~」
私はそう呻いて果てると、ありすちゃんの写真の唇にキスをして布団を抱きしめました。
パンツを見てみると、えげつないほど濃くて大量の精液がネットリと溜まっていました。
恥ずかしいことを書き込んでしまいましたが、これが、中年男のオナニー告白です。