雨風共に強く、夜明け前に俺が住む街を直撃だ。
だが、こんな日、俺のM性が開花する。
夜明け前から、車に100均で買ったボディーシャンプーと
ガラス製の100CC浣腸器。それにプラスチック容器に
薄い手製の浣腸液を詰め、車を郊外の山中に走らせた。
嵐は、増々と強まり車を横に横転させようとする。
それに反して、俺のチンポは勃起をする。
目的の廃道にまで来た俺は、車の中で洋服を脱ぎさり全裸となる。
肥満化した肉体が運転席の座席を窮屈に占領している。
雨の音を聞きながら、さっそくガラス製浣腸器にボディーシャンプー液を注入した。
これは、実験で購入をしたものだが、エメロンシャンプーとは違い強烈な
排泄感はない。
だが、それでも50CCも注入すると、堪え難い苦痛が俺を襲う。
雨が車のボディーを叩く中、腰を上げ、チンポをフロントガラスに付くほどに
持ち上げ、右側から手を回し、自分でアナルから腸内に送り込んだ。
しばらくして、俺の体を堪らない排泄感が襲う。
俺は、全裸のまま、雨風が吹き荒れる車外に出て、ダッシュで廃道を駆け上がった。
夜明け前は気温も低く、俺は寒さと、雨の中、無防備な姿で、外を駆け回る。
限界と思った時、両手を地面に付け犬のような格好になると、思いきり、下半身に
力を入れた。すると汚物が、綺麗な円弧描き廃道のアスファルトに散乱をする。
雨は、そんな俺を支配するかのように、容赦なく肥満化した肉体を叩きつける。
思わず、指を二本アナルに突っ込んだ。
思いきり掻き回すと、快感が襲う。
さらに、持ってきたプラスチック容器に詰めた浣腸液を、体内に送り込んだ。
そして、さらに奥にまで進み、新しい道で、車の往来もある新道近くまで来た。
この廃道は、新道にある休憩所の続いており、そこには人がいるかもしれない。
そんな状況の中、俺は、先程と同じように、尻を高く上げ、二回目の排泄をした。
快感だ。唯一の失敗は、俺のアナルを突きまくる道具を持って来なかったことだ。
最近、こんな俺の姿を女に見て欲しいと言う願望が強くなる。