始めまして、僕は、おばさんに、オナニー見られました。
新婚さんのおばさんの家に、遊びに行ったときのこと
お風呂どうぞと、言われ、お風呂に入っていました。
お風呂から上がったら、洗濯籠に、下着が入っていました。
手で持って眺めていたら、オチンチンが、大きくなってきて
触っていました。
突然おばさんが、はぃってきて、見られました。
僕は、びっくりしました。
どうしたらよいか、分からず、穴にでも、入りたかった
としおくん、こちらにいらっしゃい、
僕は、怒られると思い、おばさんに、ついていきました。
僕は、寝室の、ベットに仰向けに、寝かされました。
おばさんは、としおくん、気持ちよくなりたいのといいました。
ぼくは、首をうなだれました。
分かったわ、おばさんがしてあげる、といい
ぼくの、オチンチンをしゃぶりだしました。
なんともいえない、気持ちよさに、口の中に出してしまいました。
おばさんは、言いました。
女の体見たことある、と、聞きました。
僕は、見たかったので、ないと。言いました。
おばさんは、裸になり、じっくり見せてくれました。
しばらくしたら、触りたい,といいました。
しゃ、さわしてあげるわ、といい、
キスしてきました。
初めての,キス、お粥のような、快い、味です。
おっぱいを触りました。
ゴムマリのように、やわらかかった、
僕は、赤ちゃんのように、乳首に、しゃぶりつきました。
おばさんの、手に導かれて、下のほうを、触りました。
指を入れた、穴の中は、あったかい、ヌルヌルしていました。
おばさんは、ハアハア言いながら、
僕にまたがってきました。
オチンチン、コンドームを付けられました。
そして、おまんこの中に入りました。
初めての、おまんこです、おばさんは、腰を激しく動かしました。
すごく気持ちよくなり、行きました。
おばさんは、コンドームの中の精液を眺めながら言いました。
としおくん、ありがとう、今日は、主人急に仕事が出張になったの
二三日帰ってこないの
おばさん、寂しくなって、呼んだりしてごめんねと、いいました。
僕は、いいえ、いろいろ、教えてくれて有難う。
今日は、泊まって行ってね
僕は、おばさんが、かわいそうになり、泊まることに、しました。
その、晩は、眠らず、朝まで、SEXしました
いまも、おばさんが、1人のときは、遊びに行きます。
何時まで続くか分かりませんが、二人とも。幸せです。
そろそろ、終わりにしたいと,思います。
おはさん、25歳、僕19歳大1です。