上はピンクのブラに白いブラウス、ピンク色が透けてとってもエッチな気分です。下はブ
ルセラショップで手に入れたチェックのミニスカート、紺のハイソックスにローファーを
履きます。鏡に全身を写すと、ムダ毛をすべすべに剃った脚線美にみずからうっとりして
しまいます。アナルにはコンドームをかぶせたラジコンバイブを挿入し、ピンクのリボン
付き綿100%のパンティーをはいて準備完了です。
夜人通りがなくなってから近所の公園までお散歩です。手提げカバンの中のバイブのスイ
ッチを入れると、ペニスはもうカチンカチンです。ナイロンのパンティーだと伸縮性がよ
いのであまり刺激がありませんが、綿100%だと大きくなったペニスが締めつけられ、歩く
たびに布に擦れてたまらない快感です。前からサラリーマン風の男が歩いて来ますが、ひ
たすらうつむいて顔を合わせません。ミニスカートの太股あたりに感じるいやらしい視線
に尚一層興奮してきました。
バイブのスイッチをさらに強くすると、骨盤を伝ってペニスにも振動が伝わり、ものすご
い刺激です。 ああ腰がだるい、脚がわなわなと震えてきます。もう歩いていられないく
らい感じてきました。公園まであともう少し。その時、小さなパンティーの中ではちきれ
んばかりになったペニスの先端が、パンティーのゴムのところについているフリルにまで
達してしまいました。限界状態まで敏感になった先端がフリルの硬いレース地に擦れたと
たん、全身に稲妻が走り、公園のフェンスに手をついたまま、ヒップを高く上げた状態
で、腰を1、2、3回と大きく振りながら、ドクッ、ドクッ、ドクッと射精してしまいま
した。あたりかまわず声にならない声をあげてしまいました。もう失神寸前です。。。。。
スカートを上げてみると、大量の精液でびっしょり濡れたパンティーにペニスがくっきり
と張り付いて、とてもいやらしいです。少し休んでから、歩き始めました。パンティーに
保持しきれなかった精液がスカートを汚しているのがわります。太股のすきまから精液が
脚につたって落ちてくる感触とアナルに入っているバイブの異物感は、まるで今犯された
ばかりの女子高生のようです。