脚色あり昔話なので話半分でどうぞ。
郊外の大きめな公園にある駐車場で昼間、車内でしてるところを見てもらいました。
出会いはネットの出会い系。はじめから下ネタもいけたので向こうも興味津々で。
同世代の奥さん、パートのフリして出てきてくれた。
平日昼間なのであまり人気もなく、目印だけ伝えて。
俺はオナを見られると興奮するタチではなく、俺を見て興奮してる熟女を見て興奮する。少し捻くれてる。
奥さんはショートヘアでむちむちとした丸っこい愛想のある感じの人だった。
はじめから丸出しも情緒がない、スウェットの上から硬くなったちんぽを揉むように弄んでいた。
横付けした車、助手席に乗り込んでくる。すぐ横にくる目線。
奥さんと目が合う。興奮したメスの顔に見える。
聞かせるように上がる息。
奥さんのふくよかな胸元と顔を見比べ興奮を高めた。
シャツの上から自分の乳首を摘む。奥さん、俺のオナニーは興奮するか。いわんばかりの熱視線。
テントを張るスウェット、ズリ下げてギンギンと隆起したちんぽを見せびらかす。
息を呑む奥さんの顔は色っぽく桜色に染まる。
ロングスカートをたくし上げ無作法に股間へ指を入れている。
ぬちゃ、ぬちゃ、と湿り気のある摩擦音。ああ、奥さんそんなに興奮してくれているんだね。
濡れそぼる秘肉をむじゃぶりたくなる欲求をなんとか押さえつける。
視線が合うたび、数センチずつ、顔面が迫る。
半開きの唇が誘う。舌を入れ歯茎の隅々まで蹂躙したい。舌先を啜り甘く噛み締めたい。ああ、奥さん。
唇が触れるのを堪え、耳元に低い声で「ああ、奥さんイクよ、見てて、奥さん、いっぱいでるよ、ああ」言い切る間もなく睾丸の血の底から怒髪を貫くように湧き上がる絶頂。燃えるように熱い白い濁流。勢いがあまり自分の腹や胸元、喉にまで吹き出る。
いっぱい出たね。と悪い笑顔を残して奥さんはドアを開けて出て行った。
あえて手を触れないルールで楽しんだおかげで良い思い出となりいまだに興奮する。