中学2年生の5月、部活動の帰り道で他校の男女4人組に絡まれて空き地に連れ込まれ脅されてお金を要求されました。、持っていなかったことが気にいらなかったようで「身体検査するから脱げよ」と正座させられて降参していた僕に酷い事を命令してきました。相手は1年生でしたが僕が必死に謝ってましたが許してもらえませんでした。歳下の女の子にビンタされて脱衣を強要され仕方なく泣きながら脱ぎました。靴も靴下も脱がされて身につけているのは白いブリーフ1枚だけの恥ずかしい姿で大泣きしながら土下座して許しを乞いました。下げた頭を踏みつけられながらバカにした罵声や笑い声だけが頭上でしていました。それでも許されずに立たされてブリーフを剥ぎ取られスッポンポンの素っ裸にされて立たされていました。恐怖と恥ずかしさでカチカチになって力なく下を向いた無毛包茎のおチンチンを屋外で歳下の男女達に晒し声も出せずに泣いて晒し者のように立たされていました。「コイツ、歳上のくせにチンポは小学生やな」と笑われて、泣きながらやっと出た言葉が「ごめんなさいもう許してください」でした。ますます笑い者にされ空き地の脇道を連れ出され、まだ人気が無い公園に僕だけ素っ裸のまま連れて行かれました。遊具の陰で土下座して許しを乞いましたが「もっと面白い事してよ」「靴でも舐めてよ」と言われ歳下の男女達の靴を舐めさせられたあの屈辱感はいまだに辛い記憶です。そして「チンポ見せろよ」と言われ、少し足を開かされて立たされておチンチンまる見え状態にされ、近くで鑑賞され笑い者にされ、おチンチンは唾を吐かれたりしてベタベタにされ弄ばれ陵辱されました。そして「見ててやるからオナニーして見せろよ」と言われ「ごめんなさいわかりません許してください」と泣きながら懇願していました。「ダメダメ」と言われおチンチンを触られながら「こうするんや」と摘んだり揉んだりされて「じゃあ自分でやれ」と命令され自分で自分のおチンチンを見られながら触りました。「もっと強くやれよ」と命令され強く揉んだりしてました。その後もいろんな命令され、だんだんとおチンチンがかたく勃起し始めました。フル勃起した頃に「手をのけて見せろよ」と命令され勃起したおチンチンを晒しました。勃起しても皮が被っていたので大笑いされ「続きをやれよ」と命令され再び揉んだり剥いたりしていました。ムズムズっとしたとたんに何かが爆発したような感覚でおチンチンから何かが吹き出しました。半分くらいは皮に引っかかって僕の手に付着していました。生温かいヌルヌルした液体のようでした。しばらく大笑いされてから「お前、イク時はイクって言えよ」とビンタされ「謝れよ」と謝罪を要求され再び土下座させられました。少し飛び散った精液が顔につくように土下座させられ下げた頭を精液に擦り付けるように踏みつけられました。そしてそのままスッポンポンの素っ裸で放置されてました。初めてのオナニーと射精の恥ずかしくて屈辱的な思い出です。