わたしは、もともと女性用の下着、特にパンティが大好きで、パンティでオナニーするのが大好きでした。
実家暮らしの高校生の頃までは、姉や母のパンティの匂いを嗅いだり、舐めたり、咥えたりしてから、チンポに被せてパンコキするのが大好きでした。
また、家族の留守中に、姉のパンティとパンストを穿いて、女の子になったつもりで、オナニーするのも、物凄く興奮しました。
大学に進学し、一人暮らしをするようになり、ネットでパンティやパンストを買い、それでオナニーをしていだけど、女性が使用していない新品なので、下着を悪戯するオナニーよりも、穿いて女の子になって、誰かに、痴漢されたり、襲われる妄想でのオナニーが多くなった。
チャットルームで、女の子のふりをして、オナニーしていたけど、ある日、同性チャットルームで、男の娘としてエロチャットしてから、そこのチャットルームにハマりました。
いつものように、エロチャットルームで相手を探していましたが、その日の相手は、ユーモアもあって会話自体が楽しく、エッチが始まってからも、話術が巧みで、結局、SkyPhoneをインストールして、そこで通話することとなりました。
それまでも、何度も通話やビデオ通話に誘われていたけど、何か怖くていつも断っていました。
でも、その人は、「自分の喘ぎ声を聞いてかららばいいから」と誘ってくれたので、興奮してハイになっていたこともあり、言われるままに通話に応じました。
通話が始まると、その人の興奮した声に誘われて、わたしも、甘い喘ぎ声をあげながらオナニーしました。
本当に男の人にされている錯覚で、メチャ感じまくりました。
それ以来、通話エッチにハマっています。
知らない男の人に、強引に襲われて、嫌がりながらもアンアン喘いだり、オチンポ大好きとか、おまんこ犯してとか、ザーメン中に出して、とか隠語を言わされながらするオナニーが最高すぎて、もう抜け出せません。