自分より年上の人妻やOLのピタパン、タイトスカートの上にくっきり浮き出たパンティーのラインにしか興味がほとんど無かったけど、先日朝、バイト先に向かうため駅に行ったときのこと。
駅の上り階段を昇っていたら、目の前に二人組のJKが階段を昇っていた。春休みでも部活に行くのだろうか、二人組のJKは濃紺のジャージを穿いていた。
必然と二人のジャージ尻に目がいった。JKなのでまだ成熟していない可愛い小尻のジャージ尻の上に、この上なくくっきりとパンティーのラインが浮き出ていた。しかもパンティーの左右のレッグのラインだけでなく、クロッチのラインもくっきり浮き出ていた。
こんなにくっきり浮き出たクロッチのラインを目の前で見たのは久しぶりだった。ジャージならではの くっきりさなのだろう。
自分より年下の小娘のJKのパンティーのクロッチのラインで、不覚にも興奮してしまった。生意気にもJKの分際で、パンティーのクロッチのラインをくっきり浮き出させやがって!と思った。右側にいたJKのジャージ尻に浮き出たクロッチのラインをより強烈に凝視してしまった。
左右のレッグのラインも、扇形のクロッチのラインも緩やかな角度だった。クロッチのラインが左右に緩やかにくっきり浮き出ているのを見つめながら、可愛いプリントのパンティーでも穿いているのだろうと妄想した。
ショートヘアで、まだあどけないJKのパンティーのラインに不覚にも興奮してしまった。おさまりがつかなくなったので、改札に入ってから駅のトイレの個室に急いで入った、もちろん射精目的で。
バッグの中から、常に外出先でも射精するときに備えて、例の憧れの奥さんの淡いピンクのちっちゃく丸まったパンティーを持ち歩いているので、それを急いで取り出した。射精しては、優しく手洗いで精液を洗い流し、部屋に干して乾かし、繰り返し射精に使っている。優しく手洗いしないと、クロッチに付いた黄色いシミが薄くなってしまうので、丁寧に洗い流している。
そのときも、急いで取り出した奥さんの丸まったパンティーを両手で広げ、花柄プリントをじっと見つめて、さっき見たJKのジャージ尻にくっきり浮き出たクロッチのラインをまじまじと思い出していた。
興奮が抑えきれず、デニムとトランクスを足首まで下ろし、カッチカチに青筋を立てて天を向くほどに勃起したぺニスにパンティーをあてがった。クロッチ部分にいつもより強く亀頭をこすりつけていた。
たちまち、クロッチ部分が亀頭の先端から溢れ出している我慢汁が染み込んでいた。いつもより早く射精しそうだった。JKと言えども女は女で、パンティーのクロッチのラインを目の前であれほどくっきり見せられると、しっかりぺニスをカッチカチに勃起させるほど興奮させる。
3~4分ももたずに、あっという間に射精してしまった。興奮のあまり、いつものように奥さんのパンティーで精液を受け止められずに、亀頭をパンティーで完全に被せることが出来ず、トイレの壁に精液が飛び散ったし、指先にもかなり精液がついてしまった。
射精後も、しばらくJKのジャージ尻にこの上なくくっきり浮き出たクロッチのライン、特に右側にいたJKのクロッチのラインを思い出していた。目の前で、こんなにくっきり…JKでも女は女だ。これほど興奮させられるとは。生意気にも、パンティーのクロッチのラインをこの上なくくっきりジャージに浮き出させやがって!
それにしても、JKのケツってまだまだ未成熟で、ちっちゃくて可愛いケツだ。例の憧れの奥さんもJK並みにちっちゃくて可愛いケツであり、例の憧れの奥さんも、さっきの右側にいたJKも、オレの股ぐらにスッポリ収まるサイズの可愛いケツ。両手でしっかりちっちゃくて可愛いケツを抑えつけて、バックでぺニスを根元まで激しく出し入れしたくなった。