小学6年生の夏休み、田舎の親戚のところへ10日ほど泊まりがけで行った。
おじさんもおばさんもお姉ちゃんもみんな小さい頃からとても可愛がってくれてた親戚。
お姉ちゃんに会うのは小学校低学年以来。
すでに大学生になっていた。
昼間はおばさんと二人なんで買い物に行ったり、ひとりで散策したり。
お姉ちゃんが帰ってきてからは、ずっとお姉ちゃんと一緒。
王子様のような扱いで、それは居心地が良かった。(遠い記憶)
そんな生活の中での一番の楽しみがお姉ちゃんとのお風呂。
最初は小さい頃の気持ちのまんまだったけど・・・
すでに女体の神秘には興味津々で落ちてるエロ本を見てはチ○コを硬くしてズル剥けにしてイジってた年頃。
お姉ちゃんの大人になった身体を見て女性を意識してしまった。
自然現象で皮かぶりがピン!と上の向いてしまう。
恥ずかしくって隠してたけど・・・お姉ちゃんも気づいてるみたい。
そんな日が続くとお風呂に入る前からピン!と上を向くようになっていた。
狭い浴槽に二人で浸かってると、身体を動かす度にお姉ちゃんの手や足がスッとピン!となった皮かぶりに当たって・・・(たような・・・)
残り3日ぐらい・・・だったかな。
昼間、おばさんが買い物に出てる間、ひとりで留守番してました。
その日の分の宿題も済ませて、あとはテレビを観たり家の中でウロウロしたり。
お姉ちゃんの部屋に入った時、無造作に置かれたブラがあったんです。
心臓はドキドキしながら皮かぶりはピン!と。
恐る恐るブラを手にとって・・・
チャックを下ろして、皮カブリをズルっと剥いてイジってました。
すると、足の付け根がグーンと攣るような感覚になり・・・
ビュッ!
と白い液体が床に飛び出しました。
今までに無い感覚で足腰がガクガクして。
何が起こったのかわからずに。。。
慌てて汚したところを拭いてお姉ちゃんの部屋から退散。
ズッと心臓はドキドキしっぱなし。
おばさんが帰ってきても知られたら困ることしか頭になく外に遊びに出かけました。
頭の中は初めての感覚のことだけ。
その夜もお姉ちゃんと一緒にお風呂に入ったけど、いつも以上にピン!となったような。。。
射精の快感を知ってからは、毎日のようにイジルようになりました。
小学6年で自慰を覚えたのが早いのか遅いのかはわかんないけど、この日からいったい何度放出したのか・・・
多分、凄い数でしょうね。