自虐癖など全くありませんでしたが…
最近、変体性がいっそう膨らみ、変態欲を吐き出すために新たな快感を求め、此処に辿り着きました。
百円ショップとホームセンターで尿道を犯す物を物色し、手芸用のステンレス製かき棒(径5.5㎜と7.0㎜、長さ共に15㎝)、L型ボールポイントタイプの六角レンチ(径6.0㎜、長軸長さ25㎝)を手に入れました。
十分に熱湯煮沸殺菌後、まず、かき棒5.5㎜から。
ローションを塗り、鈴口からゆっくりと挿入。微かにチリチリした微痛を感じながら簡単にその全長を尿道に飲み込んでいきます。
飲み込んだ姿と、常識人では有り得ない変態行為に、激しく欲情してしまいます。もっと太いものを…そう思い、かき棒を7.0㎜のものに。
尿道に圧迫感を与えたいと思い試しましたが、ことの外あっさりとその全長を飲み込んでしまいました。
更なる刺激を求め、かき棒をピストンすると、チリチリとした微痛と尿道を犯している行為に、異様な抑揚感を感じます。
こうなると、更なる刺激を欲しいてしまい…
かき棒を、六角レンチに替え…
先端のボール部分を鈴口にあてがい、ゆっくりと挿入。2~3㎝挿入すると其処からはレンチの自重でゆっくり尿道奥へと自沈していく。
射精時の快感とはまったく別の、どちらかと言うと微かな痛みを伴う苦痛に、異常な抑揚感をおぼえた。
おおよそ20㎝ほど尿道内に飲み込まれたレンチは、そこで自沈を止める。尿道の曲がり部に到達したため。ゆっくりピストンし、微痛を楽しむ。
L型レンチの局部までは、まだ5センチ程度ストロークに余裕がある。
もう抑えられない…ペニスの向きを変え、更なる深度への挿入を試みる。
ペニスを下に向けると、先ほどに位置から更に数センチ尿道奥へもぐりこむレンチ先。
L形局部一杯のあたりで、先程よりも激しいチリチリ痛と共に、鈍い排泄感を伴う快感が結おうどう於くに広かる…
尿道奥をゆっくりとピストンし、鈍い排泄感を伴うその快感を感じながら、ペニスを扱く…
このまま、尿道奥を犯しながら射精したら…変態的抑揚感が膨れ続ける…