2回目も、このブラがいつもアキちゃんの柔らかい乳房を覆っているかと思うと
まるでアキちゃんにパイズリでもしてもらっているかのような感覚になって
(実際にはBカップだからパイズリは無理だろうがw)
また、枕のいい匂いもあってペニスは痛いくらいに硬くなった。
しごき続けていると、ブラのカップの生地とレモンパッドが亀頭と擦れてすごく気持ちいい。
次に四つん這いからうつ伏せになって、
腰を振ってアキちゃんが寝ているベッドのマットレスに擦り付けた。
ギシギシとベッドがきしむ音がする。
(またイキそうだ!今度こそ長い時間、快感を味わうために、腰を振るのを止め・・・。)
2回目もやはり、この興奮と気持ちよさを途切れさせることはできず、
マットレスに擦り付けたまま発射!つい先ほど発射したばかりなのに
ドピュッ!ドピュッ!と、ペニスが脈打つのが止まらない。
そのままうつ伏せでペニスにブラを巻き付けたまま、大の字になって放心状態w
余韻から醒めたら、精液で汚れた下着をあらかじめ用意しておいたおしぼりで拭き取った。
そして、用意してきたデジカメですべてのブラとパンツを撮影した。
その際、パンツのクロッチに絡み付いたマン毛を2本発見!
このマン毛はベッドで採取した髪の毛とともに、持ち帰って永久保存しよう!
そしてすべての撮影を終えると、元通りタンスの中に戻しておいた。
下着類は無造作にタンスに入れてあったので、戻すのも楽で助かったw
もうこれで二度とアキちゃんの部屋に入ることはないから、
もうちょっと別のイタズラをしてやろうと思い、
化粧品のファンデーション用パフと口紅に、少量の精液を付けておいた。
それから別の口紅を俺の肛門にチョンチョンと少しだけ当てておいたw
事を終えて立ち去ろうと思ったが、どうしてもブラとパンツが1セット欲しくなった。
しかしかわいい物を盗ればバレる可能性が高いので、
同じようなデザインが多くある、スクール用と思われる白いブラとパンツを
ポケットにねじ込んだ。たたんで仕舞ってあるわけではないから、
これなら1セットなくなっても分からないだろう。
そして施錠し、アキちゃんの家から立ち去った。
今、手元にアキちゃんの下着とマン毛、髪の毛がある。これは永久保存しなきゃ!