冬は寒くて外で裸になるのが厳しいので、人の少ないトイレの個室で全裸オナニーをしています。
ただ、だんだん物足りなくなってきたので、ちょっと危険なオナニーに挑戦しました。
まず、午後3時頃、いつも通り一番奥の個室で全裸になったあと、ヘッドホンをつけて音楽を鳴らします。
これで、誰か来ても音で気づくことはありません。
次に、個室の扉を開けます。この時点でチンポはかなり勃ってきて、すぐにでも触りたいくらいです。
トイレの入口から個室の扉はすぐには見えないので、トイレの奥まで来ない限り、見られることはありません。
最後に、持ってきたタオルで目隠しをして、準備完了です。
外の様子が全くわからないので、本当に見られたらどうしようという不安が大きかったのに、僕のチンポは興奮して、痛いほど勃起しています。
亀頭を触ると、先走りでヌルヌルしていました。
それを確認すると少し大胆になってしまい、チンポを握ると思い切りしごきました。
朝にも一度抜いていたので、かなり持つだろうと思っていましたが、じわじわと射精感がこみ上げてきます。
寸止めを楽しむ余裕もなく、「全裸オナニーでイくとこ見てください、イキます、イクイク、イク!」みたいなことを言いながら射精しました。
余韻に浸る間もなく、目隠しをとってトイレ内を見ましたが、幸か不幸か人はいないようです。
ただ、誰かを呼びに行かれているかもしれないので、慌てて服を着てその場を去りました。
その場のテンションで危ないことをしてしまった気がしますが、この時のことをネタに今もオナニーしているので、損はなかったです(笑