元カノに聞いた体験談でオナニーしました。
元カノの名前は、ほ○○です。ほ○○が処女の時に痴漢にされた話しの一つでやはり学校に行く朝の電車の中で前にいたサラリーマン風の男に前からスカートの中にいきなり手を入れられたそうです。
たぶん何回か痴漢して騒がない事を知ってる痴漢のようです。
最初はパンツの上から、ほ○○のワレメ辺りをなぞるように触ってきたので手で痴漢の手を押さえて抵抗したようですが無理矢理に触られてるうちに感じてきて力が入らなくなったそうです。
すると痴漢はパンツの中に手を入れ濃いマン毛の辺りを少し触って遊んだ後に直にワレメに指を滑らせてきたようです。すでに濡れてるのがわかると、ほ○○の耳元で「凄い濡れてるね。ビチョビチョだよ」とささやいたそうです。ほ○○は恥ずかしさと気持ちよさでオマンコがどんどん濡れてくるのがわかったそうです。
痴漢の指はほ○○のビラビラやクリトリスを弄び楽しんでたようです。オマンコに指を入れられピストンされるとクチュクチュした音が周りの人に聞かれ痴漢されてるのがバレるんじゃないかとドキドキしたそうです。
しかし、そのドキドキが余計に興奮して喘ぎ声を我慢して唇を噛みしめたそうです。
だんだん我慢が出来なくなり小さい吐息が荒い吐息になったり我慢してるほ○○の顔を見た痴漢は「気持ちいいの?」笑いながら耳元で囁いたそうです。ほ○○は下を向いて黙ってたそうですが痴漢がほ○○の一番敏感なクリトリスを責め続けてきたのでイキそうになり痴漢の腕を掴んで我慢してたら痴漢はまた耳元で「どうしたの?イキたいの?イカせてほしいならイカせてあげるよ?」と言いながらクリトリスを触る手を止めたりして焦らしたそうです。最後に痴漢の「どうする?イカせてほしい?」と聞かれ小さくうなづいたそうです。すると痴漢の指は激しくほ○○のクリトリスを責めてきて、ほ○○は痴漢の胸に顔を埋め痴漢の腕を握りしめてイったそうです。痴漢は次の駅で降りて、ほ○○のパンツはぐっしょり濡れてたけど、そのまま学校に行ったそうです。