久しぶりに休出したら、部屋には僕とみかの2人。
みかは今のプロジェクトの紅一点なんだが、とにかくそそる。
唇と足が特に最高。
あの唇に触れたい。
あの足で踏まれたい。
いつもそう思ってた。
みかがトイレに行った時、何気無くみかの机を見たら、リップクリームが置いてある。
無防備過ぎる。
いや、これはみかが俺に「使って」と言ってるに決まってる。
恥ずかしがりやのみかは、こういう形で好意を伝えてるに違いない!
ありがたく、懐に入れて、後でトイレに行った。
みかの、リップ!
あの唇が触れまくったリップ。
まず、匂いを嗅ぐ。
リップに混じってみかの香りがした気がする。
舐める。
これは、みかの唇舐めたと一緒だよね?
ちんこにリップを塗る。
みかの唇が僕のちんこを舐めたのと一緒だよね?
もちろん、みかのリップを見た時から勃起してたので、オナニーする。
最後はリップにぶっかけ。
でも、リップは返さないと悪いよね。
だから、何気無く、みかの机の下に転がしておいた。
俺は優しいなぁ。
俺の唇とちんこを撫でて、精子のかかったリップをみかが使ってる姿は最高!
次はみかのパンストかサンダルが欲しい。