会社のパートの千珠子は僕の憧れの女性。
二児の母とは思えない美人。
どうしても千珠子のことが諦められずに告白した。
千珠子は「私のことが好きなの?オナニーのときは私の裸想像してチンポしごいてるの?」と囁きながらズボンの上から僕のチンポを愛撫した。
「ねえ、私のこと好きなら私の言うこと何でも聞けるわよね?じゃあ、裸になって。」
僕は千珠子に言わるままに全裸になった。
千珠子は「私の匂い嗅ぎながらあなたの妄想言いながらチンポしごきなさい。」と言ってパンティを脱いだ。
僕は千珠子のパンティを顔に押し付けながら夢中でチンポをしごいた。
「千珠子さん、あなたが好きです。あなた以外の女性なんて興味ないんです!キスして下さい!僕を犯して下さい!僕を後ろ手に縛って下さい!十字架に磔にして下さい!十字架を背負いながらあなたと結ばれたいんですっ!あなたが好きです、好きですっ!千珠子様っ!」
千珠子が悲鳴を上げるくらいに精液が激しく飛び散った。