今までで最高のオナニーを報告します。
もう20年近く前の話です。
当時、世田谷に住んでいたのですが、近所で物凄くセクシーな奥さんが住んでいました。
若い頃の名取裕子をイヤラシクした感じで、スタイル抜群の奥さんでした。
服装としては、体のラインを強調するような洋服、タイトスカート、ハイヒール・ミュール姿が多く、大きな胸とお尻をフリフリして歩いていました。
視姦するだけでは我慢出来なくなり、尾行から自宅・名前の確認をしました。
自宅がわかり、さらに驚いたのは外見・服装だけでなく、下着が物凄く派手だった事です。
洗濯物に干してある奥さんの物と思える下着は派手で原色の物ばかり。
ブラでは当時あまり見なかったハーフカップの物やカップのない物、ショーツはハイレグかTバック、時にはOバックや穴開きまで。
パンストはあまりなく、当時ではH本でしか見なかったガーターベルトとストッキングが毎日のように干してありました。
その後奥さんの下着を何度もお借りしたのは言うまでもありません。
借りた下着に何度も何度も射精し、黒いショーツを白くガビガビにしては返却しました。
奥さんが洗濯物を取り込む時間がわかるようになると、その時間に合わせて、ガビガビになったクロッチ部分に射精し物干しの下に置いて観察しました。
何度か奥さんがショーツを持ち上げた時、タラ~とザーメンが奥さんの手に垂れたのを見た事があります。
その後奥さんはキョロキョロ辺りを見回し、頬を赤らめながら手やショーツの匂いを嗅いでおりました。
凄く卑猥な光景でした。
この時あたりでしょうか、奥さんにイタ電をかけるようになりました。
夜は旦那さんが居るのか?殆ど切られてしまいました。
昼や夕方は3回に1回は切らずに聞いてくれたりお話してくれました。
たまに生理?欲求が高い時などは、それこそ電話Hまで。
奥さんをもっと感じたいと思い、ザーメンで汚れたショーツに手紙を付けたんです。
「奥さんの匂いがいっぱいついたショーツを嗅いでみたい」と。
数日後、いつものように拝借に行くと、1枚だけ裏側に干してある黒いショーツがありました。
クロッチ部分には凄い汚れが。。
そう、奥さんが汚れたショーツを干しておいてくれたのです。
堪りませんでした。
正直、匂いを嗅いだだけで手も触れず射精してしまいました。
その匂いがたっぷりと付いたショーツを頭から被りながら奥さんの匂いを堪能し、黒いナイロンショーツでチンコを扱くきながら「奥さん、しゃぶってよ!マンコさせてよ!!」と電話しながら射精したオナニーが今までで一番最高のオナニーです。
旦那さんの転勤で引っ越し、その後私も引っ越したので現在はわかりません。
今度久しぶりに行ってみようかな?