先月のお盆休みの猛暑日。仲のいい夫婦二人と私たち家族で遊園地に遊びに行きました。
本当に暑く乗り物に並んでいるだけで汗だくになっていた。しばらくすると着替えようと言うことになってクルマに戻った。男連中はクルマの外で上半身裸になって着替え、女連中は車中で着替えた。
着替え終わったと女連中から言われたのでドア開けたら、人妻の汗だくのキャミソールがシートの背もたれに干してあった。その人妻は綺麗で37歳くらい。『匂い嗅いで抜きたい』と瞬時におもったが、まさかここで実行は不可能。また遊園地に戻り遊んでいたが、気になって仕方がない。
何か理由付けて一人でクルマに戻ろうと『あ、タバコ忘れたからクルマから取ってくるわ。』と言って戻った。
周辺に誰もいないのを確認して、ドアを開けてそのキャミソールを手に取り匂いを嗅いだが無臭で『何とかして汗を感じたい』と思い舐めてみた。
やはりあれだけ汗かいていたのでしょっぱい。キャミソールを舐めたり、吸ったりして汗を感じ下半身を剥き出しにして扱いた。『○○のあせ~』『しょっぱくって美味しい』とか叫びながら一瞬で果ててしまった。
同じようにキャミソールを戻し、遊園地に戻って合流した。
その人妻は普通に話し掛けてくるが『さっきあなたの汗舐めながらオナニーしちゃったんだよ。』
と自分の中で言いながら興奮していた。
その日はその人妻のブラ、胸チラも拝めたので家に帰って速攻抜きました。本当にオナニー充実日になりました。