従妹の結婚式に呼ばれ存分に愉しんだ話です。
従妹絵里香(26)は、私よりも4つ下で、見た目お嬢様的に清楚に見えますが、すごくフレンドリーで
優しく、私みたいなキモオタでも隔たりなく接してくれる(身内だから当たり前か)素敵な女性です。
お互いの家が近く、小学生のころからうちに来るたびに私が遊んであげたり面倒を見てあげていました。
当時は何も気にしていませんでしたが、絵里香が中学に入ったころからでしょうか、私も高校で性欲が
盛りの頃でしたので、絵里香の女に成長し始めた胸やお尻の形が気になり始め、会うたびに成長している
その部分に視線が行くようになり、夜な夜な絵里香を想いオナニーにふけるようになりました。
気づいたら絵里香のパンティに手を出しており、私の変態が目覚めていきました。
絵里香が高校入れば、チャンスをがあれば絵里香の制服の匂いを嗅いだり、さらには変態の執念で
絵里香が通っていた新体操スクールの使用済み練習用レオタードを拝借までしてしまいました。
私の大学生活は絵里香の着用したレオタードで数えきれないくらい射精ました。
絵里香が大学に入ると、途端にうちに来る回数も減りましたが、年末などのイベントごとでは必ず来るので
視姦のチャンスでした。新体操は続けているらしいので、どうしたらまたレオタードにありつけるかとか
頭の中がいっぱいでした。だいぶ前に祖母の葬式がありましたが、不謹慎にも喪服の絵里香を視姦してそんなこと
を考えて、勃起していました。
そんな変態昔話を思い出しながら、絵里香の披露宴ではここぞとばかりに可愛い絵里香を撮って撮って撮りまくりました。
お色直しは残念ながらレオタード姿ではなかったです。wでも想像してギンギンになりました。
レオタード絵里香は、人妻レオタード絵里香になってよりエロさが増しオナニーし甲斐があります。
絵里香が高校、大学の時使用したレオタードってまだ保管してるのかな。。。