今日は週に一度のお楽しみ、リサイクルオナニーの日です。
朝の準備から。
まず、朝イチの新鮮なオシッコを洗面器に採取し、穿いていた自分のパンツを浸しておきます。
簡単にオナニーして、精液をお皿に採取しておきます。
あ、あと、炊飯器をセットしておきます。
仕事中も準備してます。
パンツの上から指をアナルに挿入し、パンツの生地が挿入されたままの状態で1日仕事します。
オシッコのときはあえて「しずく(笑)」を残してパンツに染み込ませます。
また、できる限り汗をかいて蒸らします。
仕事から帰ってくると、程よく熟成されたオシッコと精液の匂いが、ワンルームのお部屋に充満していて、いい感じです。
早速オナニータイムです。
とりあえず1日お部屋で熟成されたオシッコと精液を飲み干します。
全裸になり、朝からオシッコに浸しておいたパンツを頭から被り、情けない変態の顔を鏡で確認します。
アナルにツボ押し棒(100円ショップの。太さがちょうどいいんです)を挿入し、パンツに染み込んだオシッコをチューチュー吸います。
このあたりで1回目の射精。お皿に採っておきます。
次に、仕事中に作成したほうのパンツを楽しみます。
アナルに挿入されていた部分を鼻の穴に押し込み、匂いを楽しみながら、先ほどのツボ押し棒をアナルから抜き、味わいます。
味わって粘液を舐めとったツボ押し棒をアナルに戻し、朝のオシッコ漬けパンツを絞り、熟成オシッコを全身に塗ります。
このあたりで2回目の射精。またお皿に採っておきます。
そのままの状態で服を着て一休みします。
さすがに全身オシッコまみれ。我に返ると強烈な匂いです。
再開の合図は炊飯器の炊き上がりです。
炊きたてのごはんに、採っておいた2回分の精液をかけます。
コップに新鮮なオシッコを採取し、アナルに入っているツボ押し棒の粘液をおかずにします。
次回はソーセージとかをアナルに挿入しておかずにしようかな…。