今になってみれば大した事もなく、なぜ当時はああまでハマったか考えると我が事ながら笑ってしまうんですが…。
高校までうちは団地の社宅住まいで、隣近所と家族ぐるみで仲良くしていました。中二の時に隣に引っ越してきたのが、当時35歳くらいのS木さんの奥さんでした。身長が高くて脚が長く、アフロみたいなパーマをかけてケバい厚化粧、乳と尻がブリンっと張り出して、外人のポルノ女優みたいな人でした。一目見てムラムラとしてしまいました。いつも真っ赤な口紅で、谷間が見えるか体にピチった服装ばっかりで、ジーパンが多くて尻も脚線美もピチってて、見かけるたびに目に焼き付けてオナニーしたものです。
だんだん妄想では我慢できなくなったんですが、ガキだったのでレイプも度胸がなく、ムラムラがつのった結果、日中は家が無人になるのを待って忍び込み、夜は理由をつけてベランダに出ては伝って行ってカーテンの隙間から覗きました。忍び込むために学校をさぼったり早退したりもたくさんしました。ヒマさえあればベランダ伝いに行って、団地の上層階ゆえ施錠される事がなかった窓から侵入。奥さんの服と下着タンス、洗濯カゴ、食器棚は宝の山、ベッドは天国でした。部屋のど真ん中で一心不乱にオナニーして、精液が出なくなっても勃起する限りやってやってやりまくりでした。
夜はソッと覗くと、家族と普通に過ごす奥さんを見られました。普段はコンタクトらしく眼鏡をかけた奥さん、風呂あがりで頬が赤い濡れ髪パジャマ姿の奥さん、子供が寝た後で旦那といちゃつきキスして乳を揉まれる奥さん、新聞を敷いて大股開きで爪を切る奥さん、等々。
奥さん関連で10000回くらい射精したと思います。下着も何セットか盗みましたし、ベッドの布団や枕、タンスの服や下着、アルバムの写真、愛用のパンプス、トイレ汚物入れの中の使用後のナプキン、愛用の名前入り箸や食器類、眼鏡、化粧品、ありとあらゆる奥さんにつながる物に興奮し、舐め回したり、チンコに当てたり、それめがけて射精したり、アナルに入れたり…奥さんの事を考えない日はありませんでした。
親父の仕事の都合で引っ越す時には泣きましたよ…もう奥さんで射精できない事だけが悲しくて悲しくて。
今日が最後という日を決めて精液をためまくって、その日午前中から侵入して、下着を全部タンスから出してばらまき全裸四つん這いでオナニーして、何発分もまとめて床の一ヶ所めがけて射精して、精液そのままにして帰りましたよ。